大学病院
川崎医科大学附属病院
かわさきいかだいがくふぞくびょういん
47名
卒後1年次 22名
卒後2年次 25名
卒後1年次(月給/年収)
月給 250,000円/年収 4,000,000円
卒後2年次(月給/年収)
月給 250,000円/年収 4,000,000円
1年次 0回/月
2年次 0回/月
夜間勤務のため、研修医は当直なし
随時
34名
35名
8月初旬
当院では5つのプログラムを有している。「初期研修基本プログラム」は、研修医に必要な診療科を効率良く研修できる。広い臨床能力の修得を目標とするが、2年次には選択期間が40~48週あるので、後期研修で自分の目指す専門科への移行も容易である。研修医各人の希望を最大限に生かせる自由度の高いプログラムである。「小児科・産婦人科研修プログラム」は、小児科・産婦人科研修に重点を置いたプログラムとして小児科または産婦人科を20週研修することができる。小児科および産婦人科以外の選択領域も一定期間設けられており、将来、小児科・産婦人科以外の診療科に進むことも可能である。その他、「広域連携型プログラム1(三重県)」「広域連携型プログラム2(山口県)」「広域連携型プログラム3(岡山県)」も有している。当院は大学病院でありながら、Common Diseaseや救急症例が豊富で実践的な初期研修ができ、各臓器・分野に複数の指導医がおり、専門性の高い充実した研修が行えることも魅力の一つである。提携する海外の大学・病院での短期研修も可能であり、人気を博している。
指導医は出身大学、出身地も様々で、全国から集まってきた各分野の専門家です。どの科でも全国トップレベルの専門医たちが指導にあたるので、研修医は興味のある分野について多方面からの指導が受けられます。
高度救命救急センターは、昭和54年に岡山県内における重症救急患者の収容・治療の中心的施設として、国・県・大学が一体となって県下で初めて開設された救命救急センターが本体となり、平成6年に開設されました。
4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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1年次 | 内科(24週) | 救急(麻酔科4週を含んでも可)(12週) | 精神科(4週) | 外科・産婦人科・小児科(各4週) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
2年次 | 地域医療 | 一般外来 | 選択科目 |
内科(24週)
救急(麻酔科4週を含んでも可)(12週)
精神科(4週)
外科・産婦人科・小児科(各4週)
地域医療
一般外来
選択科目
*ローテーションは順不同。
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