川崎医科大学附属病院 | レジナビ動画

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岡山県 川崎医科大学附属病院

2026年6月18日開催|川崎医科大学附属病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年6月18日開催|川崎医科大学附属病院オンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

1,138床

451名

外来患者

1,525名/日

入院患者

575名/日

救急車
搬送患者

12.4名/日

救急外来患者

30.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

90名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

1,138床

451名

平均の患者

外来患者

1,525名/日

入院患者

575名/日

救急車
搬送患者

12.4名/日

救急外来患者

30.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

90名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中
https://h.kawasaki-m.ac.jp/kcet

②応募書類
▶願書
▶履歴書
▶卒業見込証明書
▶成績証明書
▶CBT個人成績表
<提出締切:7月16日(木)>

③採用試験
書類審査、面接試験、YG性格検査、小論文
<採用試験日程:8月5日(水)~8月7日(金)>

【川崎医科大学附属病院の臨床研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・大学病院で体系的かつ幅広い診療経験を積みたい方
・シミュレーションやセミナーなど教育体制が充実した環境で学びたい方
・将来の専門医取得やキャリアの幅を重視したい方
・海外研修や研究など多様な成長機会を活用したい方
充実した教育体制と柔軟な研修環境により、基礎から高度医療までバランスよく成長できる研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。



川崎医科大学附属病院の初期研修の特徴|大学病院×体系的教育


附属病院には臨床教育研修センターと良医育成支援センターの2つの教育組織があり、研修医は良医育成支援センターに所属して研修を行います。シミュレーターを備えた教育設備や専用スペースが整備されており、学習環境と交流環境の両方が充実しています。

柔軟な研修プログラムと豊富な学習機会


2年間の研修ではローテーション変更の機会が複数回設けられており、志向に応じた柔軟なプログラム設計が可能です。モーニングカンファレンスやレジデントセミナー、ワークショップなどを通じて、知識のインプットとアウトプットを繰り返しながら臨床能力を高めます。多職種との合同研修や実践的な手技トレーニングも特徴です。

多彩なキャリア形成と特徴的な制度


広域連携型プログラムにより、指定の他施設で半年以上の研修の経験を積むことができます。また、希望者は海外研修に参加でき、国際的な視点を養うことも可能です。さらに、全19基本領域の専門研修プログラムを有しており、初期研修後の進路選択の幅が非常に広い点も大きな特徴です。

手厚いサポートと働きやすい環境


指導医による丁寧な指導体制に加え、研修医の意見を病院運営に反映する仕組みが整っています。女性医師支援制度や柔軟な勤務体制、共有ワークスペースなど、ライフイベントに配慮した環境も充実しています。また、奨学金制度(200万円・研修修了で返還不要)など経済的支援もあり、安心して研修に専念できます。

見学と応募について


病院見学は随時受け付けており、実際の研修環境や雰囲気を確認することができます。施設や教育体制を直接体感することで、より具体的な研修イメージを持つことができます。興味のある方はぜひ見学にご参加ください。

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