公立大学法人福島県立医科大学附属病院
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公立大学法人福島県立医科大学附属病院

ふくしまけんりついかだいがくふぞくびょういん

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【新専門医制度】福島県立医科大学 産科婦人科専門研修プログラム 矢印他の研修プログラム

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■ 病院情報ここをチェック!
指導医数
(-年度時点)
11名
給与 卒後3年次(月給/年収)
月給 261,800円/年収 -円
■ 採用関連情報
病院見学実施日
随時
採用予定人数 10名
試験応募締切日
2020年度採用(予定)
1次募集:2019年12月頃
2次募集:2020年2月頃
試験日程
願書を受理次第、プログラム責任者等から面接日を通知します。

専門研修・サブスペシャルティ

診療科:産婦人科

基幹施設/連携施設
基幹施設

この研修プログラムの特徴

専門研修修了後の産婦人科専門医は、生殖・内分泌領域、婦人科腫瘍領域、周産期領域、女性のヘルスケア領域の4領域にわたり、十分な知識・技能を持ち、標準的な医療の提供を行う。また、産婦人科専門医は必要に応じて産婦人科領域以外の専門医への紹介・転送の判断を適切に行い、産婦人科領域以外の医師からの相談に的確に応えることのできる能力を備える。産婦人科専門医はメディカルスタッフの意見を尊重し、患者から信頼され、地域医療を守る医師である。 福島県立医科大学附属病院産婦人科専門研修施設群(以下、福島医大産婦人科施設群)での研修終了後はその成果として、主として福島県の医療機関において産婦人科医療を中心的に支える役割を担い、もし本人の希望により本施設群以外(県外を含め)での就業を希望する場合にも、いずれの医療機関でも不安なく産婦人科診療にあたる実力を獲得している事を要する。また、希望者はSubspecialty領域専門医の研修や大学院などでの研究を開始する準備が整っている事を本施設群での研修が果たすべき成果である。

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研修環境について

責任者
藤森 敬也(産科 部長)
責任者の出身大学
福島県立医科大学
当科平均外来患者数
91.5名/日
当科平均入院患者数
54.0名/日
在籍指導医
(-年度時点)
11名

5名
産婦人科専門医5名
専攻医・後期研修医
(-年度時点)
合計 0名

卒後3年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

卒後4年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

卒後5年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

22年度登録 5名/23年度登録 3名/24年度登録 0名/25年度登録 1名
研修後の進路
当院または県内病院にて勤務
関連施設
竹田綜合病院、会津中央病院、国立福島病院、済生会福島病院、総合磐城共立病院、太田西ノ内病院、白河厚生総合病院など

給与・処遇について

給与
卒後3年次(月給/年収)
月給 261,800円/年収 -円
卒後4年次(月給/年収)
月給 261,800円/年収 -円
卒後5年次(月給/年収)
月給 261,800円/年収 -円

医師賠償責任保険
病院で加入。個人加入は任意
宿舎・住宅
なし

社会保険
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労働者災害補償保険
当直料
【院内研修の場合】21,000円/回。※分娩業務に従事した場合等には「特殊業務手当」として加算あり。

病院見学・採用試験について

病院見学
病院見学実施日
随時
見学時交通費補助:あり

事前に電話かメールでお申込みください。日程調整し御連絡します。
試験・採用
試験日程
願書を受理次第、プログラム責任者等から面接日を通知します。
選考方法
面接
採用予定人数
10名

・プログラム責任者等が選考面接を行い、プログラム研修管理委員会の審議を経て合否が判断されます。
・選考結果は、(一社)日本専門医機構が運用する専攻医登録システムを通じて本人宛に通知されます。
昨年度(旧制度)の受験者数
3名

応募関連
応募書類
後期研修(専門研修プログラム)願書、履歴書、医師免許(写し)

応募締切
2020年度採用(予定)
1次募集:2019年12月頃
2次募集:2020年2月頃
応募連絡先
医療人育成・支援センター
TEL:024-547-1047
E-mail:CMECD@fmu.ac.jp
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