愛媛県立中央病院
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愛媛県立中央病院

えひめけんりつちゅうおうびょういん

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【新専門医制度】愛媛県立中央病院+四国がんセンター 産婦人科専門医研修プログラム 矢印他の研修プログラム

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■ 病院情報ここをチェック!
指導医数
(2019年度時点)
4名
在籍研修医数
(2019年度時点)
卒後3年次の在籍研修医数
1名
給与 卒後3年次(月給/年収)
月給 409,500円/年収 -円
■ 採用関連情報
病院見学実施日
随時見学可能
採用予定人数 5名
試験応募締切日
第1回 令和元年8月30日(金)
第2回 令和元年10月2日(水)
状況により追加募集あり
試験日程
第1回 令和元年9月8日(日)
第2回 令和元年10月10日(木)

専門研修・サブスペシャルティ

診療科:産婦人科

基幹施設/連携施設
基幹施設
連携施設
愛媛大学医学部附属病院市立宇和島病院、四国がんセンター、愛媛県立新居浜病院、愛媛県立今治病院、福井ウィメンズクリニック

この研修プログラムの特徴

愛媛県立中央病院と四国がんセンターを基幹施設とし、連携施設とともに研修施設群を形成して専攻医の指導にあたる。これは地域医療を経験しその特性の習熟を目的とし、高度かつ安定した地域医療の提供に何が必要かを勘案する能力がある専門医の育成に寄与するものである。
また、愛媛県立中央病院では経験する事が少ない性行為感染症の診断治療・避妊指導・モーニングアフターピルの処方と服薬指導などの習熟にも必要である。指導医の一部も施設を移り施設群全体での医療レベルの向上と均一化を図ることで専攻医に対する高度に均一化された専攻医研修システムの提供を可能とする。連携施設には得意とする産婦人科診療内容があり、基幹施設を中心として連携施設をローテートする事で生殖内分泌医療、婦人科腫瘍(類腫瘍を含む)、周産期、女性のヘルスケアの四つの領域を万遍なく研修する事が可能となる。
 産婦人科専攻医研修の順序、期間等については、個々の専攻医の希望と研修進捗状況、各施設の状況、地域の医療体制を勘案して、愛媛大学産婦人科専門研修プログラム管理委員会が決定する。

■ こだわりポイント

  • 症例数が多い
  • 積極的に手技ができる
  • 指導体制が充実
  • 施設設備が充実

研修環境について

責任者
産婦人科主任部長 阿部恵美子
責任者の出身大学
愛媛大学
当科病床数
78床
当科医師数
14.0名
当科平均外来患者数
71.9名/日
当科平均入院患者数
55.6名/日
在籍指導医
(2019年度時点)
4名
主な出身大学 岡山大学,愛媛大学,その他

後期研修医
(2019年度時点)
合計 5名

卒後3年次の後期研修医数
1名 (男性 0名:女性 1名)
主な出身大学広島大学

卒後4年次の後期研修医数
3名 (男性 2名:女性 1名)
主な出身大学愛媛大学

卒後5年次の後期研修医数
1名 (男性 0名:女性 1名)
主な出身大学愛媛大学

関連大学医局
帝京大学,愛媛大学

給与・処遇について

給与
卒後3年次(月給/年収)
月給 409,500円/年収 -円
卒後4年次(月給/年収)
月給 422,100円/年収 -円
卒後5年次(月給/年収)
月給 432,600円/年収 -円

当直手当、超過勤務手当等 別途支給
宿舎・住宅
あり

敷地内医師公舎(平成26年築:世帯用・単身用)(平成18年築:単身用)2棟あり

社会保険
健康保険、労災保険、雇用保険、厚生年金保険あり
福利厚生
通勤手当あり、住居手当あり、院内保育所あり
学会補助
あり

当直料
21,000円/回

病院見学・採用試験について

病院見学
病院見学実施日
随時見学可能
当直・救急見学:あり
見学時交通費補助:あり

要望に合わせ実施
試験・採用
試験日程
第1回 令和元年9月8日(日)
第2回 令和元年10月10日(木)
選考方法
面接
採用予定人数
5名
昨年度(旧制度)の受験者数
1名

応募関連
応募書類
採用申込書、履歴書、医師免許証写、臨床研修歴証明書、健康診断書

応募締切
第1回 令和元年8月30日(金)
第2回 令和元年10月2日(水)
状況により追加募集あり
応募連絡先
事務局 総務医事課 職員係 泉田浩二
TEL:089-947-1111(代表)
E-mail:c-kensyu@eph.pref.ehime.jp
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