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【新専門医制度】【基幹】小児科専門研修プログラム 矢印他の研修プログラム

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■ 病院情報ここをチェック!
在籍研修医数
(-年度時点)
卒後3年次の在籍研修医数
12名
給与 卒後3年次(月給/年収)
月給 -円/年収 8,400,000円
■ 採用関連情報
病院見学実施日
随時受付しております。

専門研修・サブスペシャルティ

診療科:小児科

基幹施設/連携施設
基幹施設
連携施設
京都大学医学部附属病院、JCHO大和郡山病院、(関連)大手前整肢学園

■ 診療科情報

診療科名 病床数 医師数 指導医数 平均外来患者数 平均入院患者数
小児科グループ 45床 16.0名 8.0名 60.0名/日 54.0名/日
その他の診療科情報はこちらアイコン

この研修プログラムの特徴

本プログラムでは、「小児医療の水準向上・進歩発展を図り、小児の健康増進および福祉の充実に寄与する優れた小児科専門医を育成する」ことを目的とし、一定の専門領域に偏ることなく、幅広く研修します。
専攻医は「小児科医は子どもの総合医である」という基本的姿勢に基づいて3年間の研修を行い、「子どもの総合診療医」「育児・健康支援者」「子どもの代弁者」「学識・研究者」「医療のプロフェッショナル」の5つの資質を備えた小児科専門医となることを目指してください。

小児科専門研修では、ベッドサイド研修のみならず、自学自習、カンファレンスでの発表・検討等の研修にも力を入れています。
24時間使用できる図書室やWeb環境に加え、多くの指導医がおり、学習環境が整っています。日ごろの臨床研修の延長として、学会・研究会発表および論文発表の研修・指導を行い、学術的な興味や楽しみを持てる専攻医を育成するよう努めています。

URL

■ こだわりポイント

  • 症例数が多い
  • 福利厚生が充実
  • 指導体制が充実
  • 施設設備が充実

モーニング・カンファレンス/チーム回診
モーニング・カンファレンス/チーム回診
モーニング・カンファレンス/チーム回診
周産期カンファレンス
モーニング・カンファレンス/チーム回診
午前
病棟/新生児回診
一般外来
病棟
病棟
病棟
午後
総回診/乳児健診
専門外来
予防接種
クリニカルカンファレンス
総回診・症例検討会
夕方
抄読会/周産期カンファレンス(1/月)
小児病棟カンファレンス(1/月)
研究報告会ふりかえり(1/月)
土曜日・日曜日:週末日直(2/月)、合同勉強会(年3回)

研修環境について

責任者
プログラム統括責任者 住本 真一
責任者の出身大学
京都大学
当科病床数
36床
後期研修医
(-年度時点)
合計 46名

卒後3年次の後期研修医数
12名 (男性 -名:女性 -名)

卒後4年次の後期研修医数
15名 (男性 -名:女性 -名)

卒後5年次の後期研修医数
19名 (男性 -名:女性 -名)

給与・処遇について

給与
卒後3年次(月給/年収)
月給 -円/年収 8,400,000円
卒後4年次(月給/年収)
月給 -円/年収 9,600,000円
卒後5年次(月給/年収)
月給 -円/年収 9,800,000円

平成28年度年額実績平均(諸手当を含む)
※連携施設在職時は、連携先施設の給与規程等に準じる。
医師賠償責任保険
あり
宿舎・住宅
あり

住居手当:月額上限28,500円まで支給(職員宿舎入居者は除く)

社会保険
各種社会保険制度
学会補助
あり

国内の学会出張に関して、年度ごとに50,000円を上限として旅費宿泊費を支給する。
海外の国際学会での演題発表に関しては、院長が認めた場合、1年度に1回を限度とし100,000円を上限に旅費宿泊費を支給する。
当直回数
週1回
当直料
1回あたり15,225円~15,830円
休日・有給
土曜日・日曜日、祝日、12/29~1/3、5/1(創立記念日)

病院見学・採用試験について

病院見学
病院見学実施日
随時受付しております。
当直・救急見学:あり
見学時交通費補助:なし

見学希望は研修課までご連絡ください。
kensyu-2@osaka-med.jrc.or.jp
試験・採用
選考方法
面接
応募連絡先
業務部人事課
TEL:06-6774-5111
E-mail:jinji@osaka-med.jrc.or.jp
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