市中病院
水戸医療センター
みといりょうせんたー

市中病院
みといりょうせんたー
43名
14名
卒後1年次 7名
卒後2年次 7名
卒後1年次(月給/年収)
月給 435,800円/年収 6,750,000円
卒後2年次(月給/年収)
月給 457,200円/年収 6,950,000円
1年次 4回/月
2年次 4回/月
約2-4回/月(勤務として従事)
※3人1組のチーム。
各科オンコールがバックアップします。
随時※詳細は当センターホームページを参照
8名
39名
令和8年8月5日(水)
令和8年8月24日(月)
令和8年8月26日(水)
※希望日に応じて調整
詳細は当センターホームページを参照
(1)ローテーションについて:2024年度より、厚生労働省が指定する必須科目の期間を最短期間で回り(内科24週、外科、小児科、産婦人科、精神科各4週、救急科12週〈うち4週を夜間当直にも振り替えられる〉)、残りを希望選択科目にしている。外科志望者に対しては、一般コースに麻酔科4週を加え、外科を8週とするなど、柔軟に対応。希望選択科では、3年目以降の方向性を踏まえ、できるだけ希望に沿って研修科を設定する。(2)外来研修について:当院の外来研修の特徴は、1年目に内科を回っている際、一般外来を並行研修し、そして不足分を地域研修で補う。外来研修では、問診から身体診察などが重要であり、そこから導き出される検査計画がある。内科専門医の指導の下、当院内では、ほぼすべての検査が可能であり、検査結果を確認でき、次のステップ(治療やコンサルテーション)に結び付くところまで外来研修で経験できる。それは、地域研修での外来研修だけでは身に付かない臨床推論のトレーニングになる。
医師は、病める人の尊厳を守り、医療の提供と公衆衛生の向上に寄与する職業の重大性を深く認識し、医師としての基本的価値観(プロフェッショナリズム)及び医師としての使命の遂行に必要な資質・能力を身に付けなくてはなりません。医師としての基盤形成の段階にある研修医は、基本的価値観を自らのものとし、基本的診療業務ができるレベルの資質・能力を修得します。
| 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 1年次 | 内科24週(うち一般外来並行研修4週)(24週) | 救急(12週) | 外科(8週) | 麻酔科(4週) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2年次 | 地域医療(4週) | 小児科(4週) | 精神科(4週) | 産婦人科(4週) | 選択科目(36週) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
内科24週(うち一般外来並行研修4週)(24週)
救急(12週)
外科(8週)
麻酔科(4週)
地域医療(4週)
小児科(4週)
精神科(4週)
産婦人科(4週)
選択科目(36週)
①救命救急センタ-の運営 ②循環器病疾患の血管内治療などを積極的に実施 ③がん治療は各科が連携し修学的治療を実施 ④臨床研修病院としての長年の実績と経験を積むことや救命センタ-の救急診療への参加により救急患者に対する対応が自然に身につきます。



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