5年生のうちから動くべきだった。情報収集はそれを見越してもっと早くしなければいけなかった。
県外病院の情報収集は4年生のうちから始めた方が良いです。戦略は県によって変わります。
自分が本当に何にウェイトを置いて病院を選んでいるのかをはっきり自覚するまで時間がかかりました。お金なのか?プライベートなのか?手技の多さなのか?ハイパーが好きなのか?
そういった要素一つ一つについて知り、自分に合った環境を考え抜くためには4年から動き考え始める必要があります。
アンマッチになってしまい、二次募集先を選ぶのに苦労した。マッチング試験対策はもちろん、二次募集の候補まで予め考えておくとよいと思う。
口コミなどの噂も本当なこと嘘なことがあるので本命にする所はしっかりと何回か見学に行ったりして現地で出会う見学生などとも情報交換をした方が良いです。好みの病院については徹底的に情報網を駆使しつつ調べ上げた方が良いと思います!
早めに動くこと、いろいろな先輩と繋がりを作っておくといろんな情報が得られると思います。
大学所在県と希望病院所在県が異なると情報収集に苦労する。
地方から大都市へのマッチングだったので情報が得られにくく、同級生も情報戦略で積極的に話そうとしなかったので、自分で足を運ぶのが大変だった。
地方出身者はやはり情報が入りにくく、頑張る必要があると感じた。
入職の傾向と対策があるかと思いますので、その辺の情報収集も重要かと思います。
とにかく初動を早くすることと、多方面から情報を仕入れることが大事だと思います
まだ志望科や地域が固まっていなくても、早い時期からイベントに足を運ぶことを強くお勧めします。1回で全てを決めようとせず、回数を重ねることで自分の価値観が明確になっていきます。「準備ができてから」ではなく「準備のために行く」という姿勢が、最終的なマッチングでの自信に繋がるはずです。
マッチングの準備が大変で登録プログラムをもっと絞ってもよかった。
もっと早く行きたい病院について考えておけばよかったと思いました。また、先輩研修医の方とあまり繋がりを作れなかったことを後悔しています。
夏のマッチングの時期にも実習があり、学外での実習だったので対策のための時間が取りにくく大変でした。スケジュールを決めるのは少し前だと思いますが、受けうる病院の日程は調べて考えて組むと良いと思います。
科採用の病院などは早いうちから志望科を決めて出来るだけはやくアピールや対策を始めなければ難しいので、もっとはやく行動すれば良かったかとは思いました。
アンマッチになる可能性も考えて、滑り止めになりそうな病院を選ぶこと。
納得ができるだけの準備をすること。
私は履歴書や面接の準備はもっと早々からやれたなと思った。
メンタル面
受験する病院が早く決まっていればもっと対策しやすかったと思う。
もし可能であれば、家族やパートナーとは早めに研修先の話をしておいた方がいいと思います。もちろん自分の希望に最も適った場所で研修できれば良いのですが、場合によっては相手が自分の研修先を考慮してライフプランを練っていることがあります。マッチング後に大変なことにならないためにも、早めに話し合いをしておくことで、お互いに納得のいく研修先を選べると思います。
基本的なマナーなどは病院ごとに研修医のアドバイスが異なり、多少苦労した。
結局は自分の生まれた土地、育った環境にマッチするところに勤務できると思います。自分も周り見ても納得の結果でした
自分の進路を決める時に、恋人の居住地や進路を考慮したことです。(別れました)
体調を崩してキャンセルしたことがあるので、体調管理は大事です。
大学病院でたすきプログラムを志願する際はたすき先候補の市中病院も病院見学に行った上でプログラムを考えた方が納得のいくマッチング順位決めが行えると思う。(友人はしていない人が多くマッチング終了後情報集めに苦労していた)
資料請求をされる医学生の方は、うちの病院に興味を持ってくれているんだなあと印象に残りますね。