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大学病院も市中病院も自由に選択! WAKAYAMA PROJECT 和歌山研修ネットワーク 大学病院も市中病院も自由に選択! WAKAYAMA PROJECT 和歌山研修ネットワーク

座談会

大学病院や市中病院、
様々な診療科で研修可能。
和歌山研修ネットワークを活かすことで得られる初期臨床研修2年間の
大きなアドバンテージとは?

専攻医(3年目)と指導医の先生、それぞれの視点から、和歌山研修ネットワークの魅力について語っていただきました。

和歌山研修ネットワークを活用した
先輩研修医

  • 石原 朋和 先生(消化器内科)石原 朋和 先生(消化器内科)
  • 丸山 容平 先生(泌尿器科)丸山 容平 先生(泌尿器科)
  • 秦 薫 先生(腎臓内科)秦 薫 先生(腎臓内科)
  • 中村 安寿左 先生(麻酔科)中村 安寿左 先生(麻酔科)

オブザーバー

  • 上野 雅巳 先生(和歌山県立医科大学附属病院)上野 雅巳 先生(和歌山県立医科大学附属病院)
  • 橋本 忠幸 先生(橋本市民病院)橋本 忠幸 先生(橋本市民病院)

和歌山研修ネットワークの活用について

和歌山研修ネットワークを利用してどちらの病院へ行きましたか?

中村先生

私は和歌山研修ネットワークを利用して、日本赤十字社和歌山医療センター、和歌山労災病院、紀南病院、ひだか病院、橋本市民病院の5病院へ行きました。
私の場合は和歌山県北部を中心に研修しました。
和歌山県南部で研修している先生もたくさんいます。
たくさんの病院を回る研修医は多いと思います。

秦先生

私は南和歌山医療センター、新宮市立医療センター、橋本市民病院、日本赤十字社和歌山医療センターの4病院を回りました。

石原先生

僕は橋本先生がおられる橋本市民病院も行きました!
他に日本赤十字社和歌山医療センター、和歌山労災病院、南和歌山医療センターも回ったので、合計4病院ですね。

丸山先生

僕は新宮市立医療センター、南和歌山医療センターの2病院です。

みなさん、たくさんの病院を回られているんですね!
オブザーバーの橋本先生にお伺いします。
橋本市民病院を回られた先生もいらっしゃいましたが、和歌山研修ネットワークを利用して
他院の研修医がいらっしゃる
ことは多いですか?

橋本先生

そうですね!当院は多いと思います。
特に和歌山県立医科大学附属病院の研修医が多いですね。
他にも和歌山労災病院や紀南病院、日本赤十字社和歌山医療センターなど様々な病院の研修医が来て、楽しいですよ!

次に和歌山研修ネットワークを利用したきっかけをお聞きしたいのですが、いかがでしょうか?

石原先生

僕は先輩からの病院情報がきっかけですね!
「この診療科は救急体制がしっかりしていた」という情報や、自分の知っている先生がいるなど、そういった理由で利用しました。

丸山先生

僕も先輩から「色々な病院へ行ってここが良かった」と話を聞くことがあって、1つの病院にずっといるよりも
色々な病院を見る方が良いと思って利用しました。

みなさん、実際に和歌山研修ネットワークを利用した先輩の声も大きいということですね。

和歌山研修ネットワークの強み

実際に和歌山研修ネットワークを利用してみて、医学生におすすめしたいポイントはありますか?

秦先生

よくあるたすき掛け研修プログラムでは、大学病院、市中病院それぞれ1年単位での研修だと思いますが、
和歌山研修ネットワークだと3か月を1枠として、1か月単位で病院×診療科をそれぞれ選択することができます。
研修しながら興味ある病院や診療科が変わっても柔軟に対応してもらえます。

丸山先生

大学病院は、医療体制や教育体制がしっかりしていて良いと思います。
その上で自分が興味のある診療科が決まっていない場合は、大学病院と医療体制が違う市中病院とのすみ分けを見て、自分の将来の進路に繋げることが可能です。
環境が変わることがちょっと嫌だな…と思う人もいるかもしれませんが、逆にそれが気分転換となり、頑張ろうと思えたりもしますので、それがこの仕組みの良さとも感じます。

石原先生

大学病院と市中病院の両方を経験すると診れる症例の幅が広がるので、
自分の進路が決まったときに振り返るとその経験が出来て良かったと思いました。
また、看護師さんがどこまで対応をするかについても、病院毎で違うので、そこを知ることが出来たのも良かったですね。
色々な病院を回りましたが、和歌山県南部はご飯が美味しく、研修以外でも楽しめました。

中村先生

私が大学病院のあと橋本市民病院で研修したとき、大学病院で急性期の治療が終わった患者さんが転院して来て、診たことがありました。
急性期病院や3次救急の病院では、その段階で治療が終わり、患者さんは転院されることが多いですが、その後に患者さんがどういう経緯をたどるのか、大学病院を出た後の治療まで追う経験が出来ました。
このような貴重な経験が出来たのは、一般的な1年単位のローテーションとは違い、1か月単位でプログラムが組める和歌山研修ネットワークならではであり、フレキシブルにプログラムを組めるからこその利点なのかなと思います。
また行き先の病院が増えるほど、指導医の先生や後輩研修医など交流を持てる先生が増えます!
2年次に回るときは指導医・上級医の先生方だけではなく、1年次の研修医とも話が出来ます。
医療だけでなく、その地域住民の話や研修先を選んだ理由、県外出身で和歌山県での研修を選んだ理由などを聞く機会があり、面白かったです。
私は兵庫県の大学出身ですので、このような経験は大きかったですね。
交流を持てる先生が増えることもこの和歌山研修ネットワークの魅力の1つだと思います。

指導する立場から見て、橋本先生が考える和歌山研修ネットワークの利点はどのようなところでしょうか?

橋本先生

中村先生と同じことを思いました!
「高さと広さの両方とも経験出来るのか?」という点は僕が研修医の頃から一貫して言われています。
大学病院ですと、専門的なことが勉強出来ますが、
僕が在籍している橋本市民病院や同じ300床くらいの病院だと難しいところがあります。
ただ、慢性期のことはたくさん経験が出来ます!
そういった「高さと広さ」がバランスよく経験出来るのは和歌山研修ネットワークの強みだと思います。

上野先生はいかがでしょうか?

上野先生

高度医療と色々な医療現場というのは、医学生の時ではなく、医師免許を持った研修医の時に経験出来ることが1番大事だと思っています。
色々な施設、病院形態、診療科の先生に出会うことが、研修医にとって大きな力になると思いますし、
さらには3年目以降の進路を考える大きな後ろ盾になるとも思います。
また、フレキシブルに対応が出来る点も魅力の1つだと思います。
和歌山研修ネットワークでは、大学病院で研修をスタートしても、1か月単位で他病院での研修を行うことが出来て、最後に大学病院に戻ってくることも可能です。
市中病院の研修医であっても、大学病院での研修は行わずに他の市中病院のみで様々な経験を積むことも出来ます。
他県のほとんどの研修プログラムは1年単位でのたすき掛けが多く、これは病院都合の場合が多いです。
和歌山研修ネットワークは確かに各病院や診療科には負担がかかります。
しかし、この和歌山研修ネットワークを利用することによって色々な経験をして、3年目以降にどうあるべきかを初期研修の2年間で考えられる良い時間になると思います。
そういう想いを込めて和歌山研修ネットワークを作りました。

専門医制度が始まってからは初期研修から専門研修まで見据えてキャリアを考えている医学生も増えてきました。将来の進路をまだ迷っている医学生にとっては、色々な病院、診療科を回れるというのはとても勉強になる期間になりますね。

上野先生

そうですね。
色々な先生と出会えることも大きいのではないでしょうか。
「和歌山研修ネットワーク」というプログラムは専門研修にも繋がるものだと確信しています!

皆さんは、和歌山研修ネットワークを利用して研修された現在、卒後3年目の先生方ですが、
専門科目を決める上で「和歌山研修ネットワーク」を利用したエピソードがあれば教えてください。

中村先生

私は他の先生たちとはちょっと違って、市中病院を回ってみて「この科に進むのは厳しいな…」と思い、諦めました。

上野先生

なかなかおもしろいですね!進みたい診療科があったけど、大学病院と市中病院で違った?

中村先生

そうですね。
若手でこれを夜勤で経験!と言われたら怖いと思いました。
力をつけないといけないのはもちろんですが、自分に果たして出来るのだろうか…と考えてしまいました。
大学病院だと、色々な診療科の先生に電話1本ですぐに繋がる環境に甘えていたところがあります。
改めて大学病院に比べて医師の数や資源が少ない病院で自分で出来るかと考えた時に、自分には難しいと思ったことがありましたね。

石原先生

僕の場合は、なんとなく「消化器内科がいいな」と思っていたのですが、血液内科を回って「血液内科もいいな」と思い、橋本市民病院へ行った際には総合内科で活躍している橋本先生にお世話になるうちに「総合内科で働くのもいいな」と思いました。内科の中でも色々迷ったのですが、最終的に消化器内科に決めました。
今、こうして振り返ってみると色々な診療科の候補を持てたことはすごく良かったと思っています。

秦先生

私は最終的には腎臓内科を選びましたが、ずっと腎臓内科か循環器内科で迷っていました。
和歌山研修ネットワークを利用して5病院の腎臓内科と循環器内科を回りました。
腎臓内科は、大学病院では内科メインで教えて頂きましたが、市中病院だと外科メインの事もたくさん教えて頂き、最終的に良いなと思いました。
循環器内科も大学病院と市中病院で働き方が違うので、両方回ったことで大学病院に残って市中病院で勤務した時の将来像も見えやすかったです。 和歌山研修ネットワークを利用して市中病院を回ることで将来のキャリアビジョンも考えやすくなりました。

丸山先生

僕は泌尿器科と整形外科でずっと迷っていました。
どちらの診療科もまずは大学病院、次に和歌山研修ネットワークを利用して市中病院、そして、また大学病院を回りました。
大学病院は高度医療を提供しているので、自分で出来る手技や直接関わって外科的なことが出来る機会が市中病院に比べると少なかったのですが、市中病院も回ることで色々なことを経験出来て、その診療科への理解が深まる中でまた大学病院で研修をしてやりたいことを決めました。
ローテーションに縛りがある研修であれば、経験出来ずに専門科目を決めなければいけなかったので、和歌山研修ネットワークを利用して大学病院、市中病院どちらも経験できたことはとても良かったと思います。

上野先生

良い話ですね!

橋本先生は色々な研修病院から先生たちが来て、3年目以降の進路相談を受ける機会も多いですか?

橋本先生

実際に中村先生からはかなり相談されましたね!
当院は2年次に回ってくる先生が多いので、将来どの診療科に進むのか迷っている先生が多いです。
僕としては、自分の領域の先生が増えてくれることはもちろん嬉しいのですが、それ以上に自分の領域と繋がってくれる専門の先生が増えることが嬉しいです!どの道を選んでも楽しいし、後悔もするよと伝えています。

中村先生

橋本先生、お世話になりました。
私は橋本先生とお話して進路を決めました!

和歌山県の魅力

和歌山県に住んでみて感じた「和歌山県の魅力」を教えて頂けますか?

石原先生

僕は和歌山県出身で、ずっと和歌山にいるのですが、和歌山県の良いところはご飯がおいしいところです!
特に魚の鮮度は抜群です!
あとは海もいいですね。和歌山市内から車で1時間ほどで白浜にも行けます。
きれいな景色や自然もたくさんありますよ!

秦先生

私も魚がおいしいなと思います。
あとは和歌山県に来てみて、お肉もすごくおいしいと思いました!
住みやすさの点でいうと、駐車場が広いです!車が運転しやすいですね!

上野先生

車は研修医の先生たちに限らず、割とみんな持っていますね。

丸山先生

僕は地域によって患者さんの性格などが違う気がしています。
和歌山県南部へ行くと温和な人が多いなどの傾向はありますね。
僕は田辺市出身ですが、県民性としてもせっかちな人はあまりいないと思いますので、
ゆったりお話出来るのは生活する上でも、医師と患者さんという関係性においてもとても良いと思います。

中村先生

私が所属している医局の先生は週末に釣りへ行っていますね。
アウトドアが趣味の先生が多いです。
平日は仕事が忙しい分、土日はアウトドアなどで楽しめると思います。
あと、果物もおいしいですよ!

橋本先生

和歌山県は「人が良い」という点は大きいですね!
医療を展開するにあたって「人」はとても大事です!
橋本市は大阪に近いので、若干せっかちな人が多いと言われますが、
僕からするととても良いです。
とにかく橋本市だけでなく、他の地域も景色がすごく良いので、休日もリラックスできると思います。
和歌山市や橋本市は大阪にも近いので、何かあったときにパッと出られるというのも良さの1つですね。

和歌山県州ネットワークとは

和歌山県内全ての基幹型臨床研修病院(大学病院を含む)が相互に協力型病院となることで、病院や診療科の選択肢を広げた臨床研修プログラムシステムです。病院見学は大歓迎!広く全国からの応募をお待ちしております。

大学病院を含む県内全ての基幹型臨床研修病院で研修可能

メリット
  • 大学病院、市中病院どちらも経験できます。
  • ○○科について□□病院で学びたい!という希望も叶えられます。
  • 採用病院にない診療科の研修もできます。
ルール
  • 必修分野を除く期間の病院、診療科を自由に選択できます。
  • 病院によっては必修部分の選択も可能な場合があります。
  • 厚生労働省のルールとして、研修期間2年のうち通算12ヶ月以上は原則採用病院で研修する必要があります。

3ヶ月ごとにローテート科を
1ヶ月単位で選択可能

メリット
  • 研修の途中で、興味のある病院、診療科が変わっても、柔軟に対応できます。
ルール
  • 採用4ヶ月目以降、3ヶ月毎にローテート科を1ヶ月単位で選択できます。
  • 採用病院を除き、同じ病院での研修は連続して3ヶ月までとなります。

新専門医制度にも対応

  • 病院や診療科の選択肢が広がり、かつ柔軟に対応できるため、将来進みたい診療科を見極めたうえで、3年目以降の「専門研修プログラム」を決めることができます。

研修医支援体制の充実

  • 採用病院のプログラム責任者が、到達目標を達成できるよう責任を持って、助言、指導、サポートを行います。
  • 採用病院以外で研修中も所属は採用病院のままなので、研修先変更に伴う手続きは最小限で済みます。給与は2年間を通じ、採用病院から支払われます。
  • 採用病院以外での研修中宿舎は研修先病院が相談に乗ります。

1 和歌山県立医科大学附属病院

〒641-8510 和歌山県和歌山市紀三井寺811番地1

病院HP:https://www.wakayama-med.ac.jp/hospital/

病院写真1
募集定員
84名
病床数
一般760床、
精神40床
常勤医師数
551名
指導医数
204名
入院患者数/日
634名
外来患者数/診療日
1,483名
救急外来
患者数/日
31名
救急指定
3次救急
救急搬送数
5,471件

※この他、基礎研究医プログラム1名

専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

※ 総合診療は紀北分院

基幹施設

※ 総合診療は紀北分院

連携施設

2 日本赤十字社和歌山医療センター

〒640-8558 和歌山県和歌山市小松原通四丁目20番地

病院HP:https://www.wakayama-med.jrc.or.jp/

病院写真1
募集定員
16名
病床数
一般865床、
感染8床
常勤医師数
247名
指導医数
87名
入院患者数/日
574名
外来患者数/診療日
1,194名
救急外来
患者数/日
52名
救急指定
3次救急
救急搬送数
6,660件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
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  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

基幹施設

連携施設

3 独立行政法人 労働者健康安全機構和歌山労災病院

〒640-8505 和歌山県和歌山市木ノ本93番1

病院HP:https://www.wakayamah.johas.go.jp/

病院写真1
募集定員
10名
病床数
一般303床
常勤医師数
96名
指導医数
38名
入院患者数/日
259名
外来患者数/診療日
853名
救急外来
患者数/日
20名
救急指定
2次救急
救急搬送数
3,115件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

連携施設

4 和歌山生協病院

〒640-8390 和歌山県和歌山市有本143-1

病院HP:https://www.wakayama-coop-h.com/

病院写真1
募集定員
3名
病床数
一般149床
常勤医師数
17名
指導医数
11名
入院患者数/日
129名
外来患者数/診療日
140名
救急外来
患者数/日
5名
救急指定
2次救急
救急搬送数
645件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
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  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

基幹施設

連携施設

5 橋本市民病院

〒648-0005 和歌山県橋本市小峰台二丁目8番地の1

病院HP:https://www.hashimoto-hsp.jp/

病院写真1
募集定員
4名
病床数
一般300床
常勤医師数
55名
指導医数
26名
入院患者数/日
257名
外来患者数/診療日
516名
救急外来
患者数/日
16名
救急指定
2次救急
救急搬送数
2,189件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

連携施設

6 ひだか病院

〒644-0002 和歌山県御坊市薗116番地2

病院HP:http://www.hidakagh.gobo.wakayama.jp/

病院写真1
募集定員
2名
病床数
一般263床、
精神100床、
感染4床
常勤医師数
46名
指導医数
26名
入院患者数/日
250名
外来患者数/診療日
593名
救急外来
患者数/日
12名
救急指定
2次救急
救急搬送数
1,240件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

連携施設

7 紀南病院

〒646-8588 和歌山県田辺市新庄町46番地の70

病院HP:http://www.kinan-hp.tanabe.wakayama.jp/

病院写真1
募集定員
6名
病床数
一般352床、
感染4床
常勤医師数
74名
指導医数
35名
入院患者数/日
249名
外来患者数/診療日
700名
救急外来
患者数/日
13名
救急指定
2次救急
救急搬送数
1,657件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

連携施設

8 独立行政法人国立病院機構 南和歌山医療センター

〒646-8558 和歌山県田辺市たきない町27-1

病院HP:https://minamiwakayama.hosp.go.jp/

病院写真1
募集定員
2名
病床数
一般316床
常勤医師数
56名
指導医数
22名
入院患者数/日
250名
外来患者数/診療日
433名
救急外来
患者数/日
20名
救急指定
3次救急
救急搬送数
2,989件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

基幹施設

連携施設

9 新宮市立医療センター

〒647-0072 和歌山県新宮市蜂伏18番7号

病院HP:http://www.hsp.shingu.wakayama.jp/

病院写真1
募集定員
2名
病床数
一般300床、
感染4床
常勤医師数
48名
指導医数
17名
入院患者数/日
194名
外来患者数/診療日
498名
救急外来
患者数/日
14名
救急指定
2次救急
救急搬送数
1,856件
専門医取得可能診療科
(基幹・連携施設としてプログラム所有)
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ科
  • 総合診療
  • 基幹施設
  • 連携施設

連携施設