社会医療法人 北斗 北斗病院
  • 市中病院

社会医療法人 北斗 北斗病院

ほくとびょういん

画像 見学体験記 1件

北斗病院 後期研修プログラム

ブックマークボタン
この病院をブックマーク
矢印 見学申矢印 資料請求矢印
Image thumb 508db0e94d9fd7774c90
3テスラ全身用MRシステム
Image thumb 6775eac4cc24e5dda362
TomoTherapy
Image thumb cad072247a94bb019f95
PET-CT
Image thumb 5775233153a7d1fb2fac
■ 病院情報ここをチェック!
給与 卒後3年次(月給/年収)
月給 757,500円/年収 9,090,000円
当直回数 4回/月
URL

■ こだわりポイント

  • 積極的に手技ができる
  • 施設設備が充実
  • on off がハッキリ
  • いろんな大学から集まる

病棟回診
神経難病・痙縮特殊外来ボツリヌス療法施注 病棟回診脳血管内手術
抄読会
病棟脳ドック
超音波検査自律神経検査
午前
病棟回診
神経難病・痙縮特殊外来ボツリヌス療法施注 病棟回診脳血管内手術
外来診療
病棟脳ドック
超音波検査自律神経検査
午後
生理検査病棟回診地域医療出張
脳外科合同回診
病棟回診放射線検査
外来診療
病棟回診
夕方
生理検査病棟回診地域医療出張
症例検討会
読影会
症例検討会生理検査
新入院症例カンファレンス
例:脳神経内科

研修環境について

責任者
院長 井出 渉
当科病床数
267床
当科平均外来患者数
614.0名/日
当科平均入院患者数
317.0名/日
在籍指導医
(-年度時点)
-名

-
専攻医・後期研修医
(-年度時点)
合計 0名

卒後3年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

卒後4年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

卒後5年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

3年次 2名 5年次 1名
カンファレンスについて
全科横断的症例検討会(2か月に1回)
各科カンファレンス(週に1~2回)
研修後の進路
継続して勤務や、より専門性を高めるための研修など、本人の希望に応じて
関連施設
北斗クリニック
十勝リハビリテーションセンター
上士幌クリニック
あおぞらクリニック
ロシア・ウラジオストク画像診断センター
関連大学医局
特になし
留学の可能性
あり
海外の関連施設
ロシア・ウラジオストク画像診断センター

給与・処遇について

給与
卒後3年次(月給/年収)
月給 757,500円/年収 9,090,000円
卒後4年次(月給/年収)
月給 808,000円/年収 9,696,000円
卒後5年次(月給/年収)
月給 858,500円/年収 10,302,000円

■賞与:無し
医師賠償責任保険
当院にて加入
宿舎・住宅
あり

家賃の半額を負担(上限70,000円)

社会保険
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険加入
福利厚生
医療費減免 赴任費用手当 共済制度
学会補助
あり

学会参加は年3回まで、発表については制限なし
当直回数
4回/月

月4回程度
当直料
平日40,000円、土日祝55,000円
休日・有給
土曜日(月2回シフト)、日曜日、祝祭日、年次有給休暇(入職時に付与)、リフレッシュ休暇2日・年末年始5日

病院見学・採用試験について

試験・採用

書類選考 面接
採用予定:脳神経外科、脳神経内科、整形外科、麻酔科、外科、循環器内科、耳鼻咽喉科:それぞれ若干名
昨年度(旧制度)の受験者数
-名

若干名
応募関連
応募締切
3月末まで(定員に達した時点で終了)
応募連絡先
医局秘書席 木村
TEL:0155-48-8000
E-mail:dr@hokuto7.or.jp

研修医の方へメッセージ

脳神経内科部長/脳神経内科金藤 公人 出身大学 : 大阪大学
写真
専門分野に偏らず、幅広い視点で神経疾患ひいては、高齢者医療をトータルで担えるような人材を育成したいと考えています。当法人は、ロシアでの画像診断センターや福祉村構想、中国やインドネシアなどのアジアの国々との医療連携など、他の医療機関に先駆けて、非常に興味深い革新的な挑戦を続けています。そうしたグローバルな視点をもちながら、自由闊達な雰囲気の職場で、日々、広大な十勝平野や日高山脈を仰ぎ見て、凛とした気分で一緒に仕事をしましょう!
副院長・脳血管内治療センターセンター長/脳神経外科・脳神経血管内治療西尾 明正 出身大学 : 大阪市立大学
写真
脳血管内手術は開頭手術とは異なり、メスで皮膚を切ることなく行う手術です。一般的に体への負担が少ないといわれています。多くの場合、局所麻酔での手術が可能で、足の付け根の血管からカテーテル(直径2-3mm の管)を挿入し、レントゲンで見ながら、頭へ向かう頸部の血管まで進めて、その管の中からさらに細いマイクロカテーテル(直径1mm 前後)を挿入し、脳の血管まで進めて治療を行います。白金製のコイルや固体塞栓物質、液体塞栓物質を用いて、異常な血管や動脈瘤を詰めたり、風船付きカテーテルや特殊な専用カテーテルで、狭くなった脳の血管を拡げたり、脳の血管に詰まった血の塊(血栓)を取り除いたりすることが出来ます。当院は数少ない教育訓練施設の1つであり、若手医師の育成も目指しています。デバイス機器の導入も早く、最先端の血管内治療が出来る環境を整えています。
脳神経外科部長・脳卒中センター/脳神経外科・脳卒中新田 一美 出身大学 : 自治医科大学
写真
脳卒中とは脳の血管障害全般を指し、「脳梗塞」「脳出血」「クモ膜下出血」を総称してのことです。この病気は早期の診断と治療が必要であり、当院ではMRIをはじめ、最先端の機器を使用して、正確な診断に基づいた的確な治療を常に考えています。内科治療、必要な場合には迅速に外科治療をし、リハビリまでシームレスな治療で脳卒中による後遺症を少しでも軽減することが我々の脳卒中治療の基本方針です。外科手術は見て、学んで、それを実践して上達するという基本概念の元に、出来ることは出来るだけ自分で実行してもらっています。そのために練習用顕微鏡も用意し、最初の一例を成功できる工夫をしています。
更にメッセージを見るarrow
社会医療法人 北斗 北斗病院
ブックマークボタン
この病院をブックマーク
矢印 見学申矢印 資料請求矢印