市中病院
独立行政法人 国立病院機構 舞鶴医療センター
どくりつぎょうせいほうじん こくりつびょういんきこう まいづるいりょうせんたー

市中病院
どくりつぎょうせいほうじん こくりつびょういんきこう まいづるいりょうせんたー
4名
卒後1年次 2名
卒後2年次 2名
卒後1年次(月給/年収)
月給 520,000円/年収 13,180,000円
卒後2年次(月給/年収)
月給 520,000円/年収 13,180,000円
1年次 4回/月
2年次 4回/月
平均して平日の当直が3~4回、休日の日当直が1~2回あります。
2年目研修医が研修医の当直表作成を担当しているので、希望を反映させやすい環境です。
土日祝日および年末年始を除いた平日で随時希望の診療科と調整します。
2名
5名
例年9月上旬に面接試験をします。
初期研修は医師としての出発点であるとともに社会人としての出発点であり、医師としての基本的診療能力を身につけるとともにチーム医療を通じて社会人としての人間性を育成する期間と考えています。
そのための研修プログラムであるというのが当センターの基本方針ですが、その中ではプライマリケアの修得に加えて医療安全や患者さんの人権への配慮、地域医療連携の仕組みについて研修出来るようにしています。
また、2年次は自由度の高いプログラムとしており、自身が志望する診療科に多くの時間を割くことも可能としています。
研修の進捗状況については、3か月に1度、研修医と研修責任者や事務担当者との意見交換の場を設けることで、問題点を早期に抽出し、速やかに解決をはかりながら研修を進めていきます。
https://maizuru.hosp.go.jp/abouttr/syoki.html
↓当院研修医へのインタビュー記事はこちら↓
https://maizuru.hosp.go.jp/abouttr/files/kenshui-koe.pdf
担当:管理課庶務係長
圧倒的な給与支給額の実績があります。休暇制度も充実しています。
各指導医が積極的に手技に挑戦させてくれます。
関連大学に縛られることなく、近畿圏以外の大学からの採用実績も多数あります。
研修医1人あたりの医師が多く、多くの学びを得られます。コンサルや相談もしやすい環境です。
(あくまで一例です)
| 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 1年次 | 総合内科 | 外科 | 消化器内科 | 神経内科 | 精神科 | 循環器内科(舞鶴共済病院) | 総合内科 | 神経内科 | 消化器内科 | 産婦人科 | 麻酔科 | 小児科 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2年次 | 救急科(裏で選択科を並行) | 地域医療(若狭高浜病院) | 救急科(裏で選択科を並行) | 選択科 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
総合内科
外科
消化器内科
神経内科
精神科
循環器内科(舞鶴共済病院)
総合内科
神経内科
消化器内科
産婦人科
麻酔科
小児科
救急科(裏で選択科を並行)
地域医療(若狭高浜病院)
救急科(裏で選択科を並行)
選択科
必修科目として内科32週、救急8週、外科・小児科・産婦人科・精神科・麻酔科・地域医療が各4週、残りは選択科としています。
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