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お知らせ

10月23日 ≪ 2次募集のお知らせ ≫

香川県内の次の病院では、研修医の2次募集を実施しております。研修先をお探しの方は、ぜひお気軽にお問合せください!

香川大学医学部附属病院
お問合せ先:087-891-2009 総務課 卒後臨床研修担当

香川労災病院
お問合せ先:0877-23-3111 総務課 藤本

総合病院回生病院
お問合せ先:0877-46-1011 臨床研修担当

高松赤十字病院 (Instagram)
お問合せ先:087-831-7101 医療業務推進課 高雄

KKR高松病院
お問合せ先:087-861-3261 総務課

香川県の臨床研修・専門研修の全てがわかる新しい「香川県臨床研修・専門研修GUIDE BOOK」を更新しました!(2026年10月16日更新)
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香川県の臨床研修・専門研修
基幹病院MAP

1 香川大学医学部附属病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒761-0793 香川県木田郡三木町池戸1750-1
救急指定
3次救急
病床数
613床
医師数
396名
指導医:180名
臨床研修医:42名
  • 病院写真2
  • 病院写真3
  • 病院写真4

先輩医師インタビュー

「地域に寄り添う総合診療医として、患者さんの生活全体をサポートしたい」
私は高松市で生まれ育ち、高松第一高校を経て、香川大学医学部に入りました。卒業後も香川大学医学部附属病院で初期研修を受け、そのまま専攻医として当院に残りました。子どもの頃から医師への憧れはありましたが、高校生の時に父をがんで亡くした経験をきっかけに、「人の命を救える医師になりたい」と強く思うようになりました。
香川県は自然が豊かで温暖で、素敵な観光地もたくさんあります。生まれ育ったこの香川県で、地域のために、患者さんのために純粋な気持ちで医師として研鑽を積める環境に魅力を感じています。
初期研修ではさまざまな診療科を経験しました。当院でのローテーション後、坂出市立病院や三豊総合病院で主に内科の研修を積み重ねる中で、特定の分野を深く掘り下げるよりも、幅広く多くの疾患を診る総合診療が自分に合っていることに気づきました。現在は当院の総合診療科に所属しています。 当院の初診外来では、どの専門診療科を受診すればよいか明確でない患者さんや、多臓器に疾患を抱える患者さんの初期診療を担当しています。さまざまな領域にまたがる病気の可能性を検討し、診断を導き出していくことが総合診療科の大きな魅力だと感じています。
現在は病棟業務を中心に、エコー検査や放射線画像の読影も学んでいます。さらに、さぬき市民病院や香川県済生会病院など、当院以外の施設でも外来診療に参加しています。坂出市のみのりクリニックでは午前中に内科外来を担当し、患者さんの病状を伺いながら詳細な診察と適切な検査を実施し、入院の判断や治療方針を決定しています。
午後には看護師さんと一緒に患者さんのお宅を訪問し、在宅医療にも取り組んでいます。 香川県内の複数の医療機関と連携を取りながら、急性期から在宅医療まで幅広い医療を提供しています。こうした経験を通して多くの指導医から教育や指導を受けられ、地域医療についての理解を深めると同時に、人脈や繋がりを多面的に築けるメリットを実感しています。
また、家庭環境を考慮した働きやすさを重視した当院の研修環境も魅力の一つです。将来的にも香川県で総合診療医として働き、病気の治療だけでなく、患者さんやそのご家族の経済状況や介護問題など、生活背景を含め全体を支えられる医師を目指しています。
総合診療科はこれからますます重要になる分野だと思います。先生方も親しみやすく相談しやすい環境です。医学生や研修医の方々にもぜひ興味を持ってもらい、一緒に総合診療の道を歩んでいけたら嬉しいです。私自身も地域医療に貢献し、患者さんやご家族に安心感を与えられるよう、日々努力していきたいと思っています。


問い合わせ先:香川大学医学部附属病院 卒後研修センター(専門研修部門)
電話番号:087-891-2478
メールアドレス:senkoui-m@kagawa-u.ac.jp

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香川大学医学部附属病院
総合診療科 専攻医2年目
谷川先生

MANDEGANプログラムで高度な専門治療を学ぶ
MANDEGANプログラムでは皆さんもご存じの通り大学病院でしか経験できないようなより高度な専門治療を学ぶことができます。また、地域のたすき掛け研修として数多の連携病院での研修も組み込まれているため、日常診療で出会うコモンな疾患から複雑で治療に難渋するような疾患と幅広く経験することができます。そのため、より多くの疾患を診ることのできるジェネラリストを目指す人や高度先進医療を手掛けるプロフェッショナリストを目指す人のどちらにとっても自身の理想の医師像を明確にできるより良い環境だと思います。
また診療科によっては先生方の手厚いサポートの下、学会発表のチャンスをいただくことができ自身のスキルアップにつなげることができます。その他にもセミナーや講演会への参加を通じて著名な先生方やともに切磋琢磨しあう全国の研修医の方々との交流を深めることができるため自分のキャリアを築き上げていく中でその枠組みを広げることのできる良い機会が得られると思います。
私たちと一緒に皆さんもぜひ自身が思い描く“MANDEGAN”に挑戦してみましょう!!


問い合わせ先:香川大学医学部附属病院 卒後研修センター(専門研修部門)
電話番号:087-891-2478
メールアドレス:senkoui-m@kagawa-u.ac.jp

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香川大学医学部附属病院
初期研修医 尾崎先生

臨床研修PRポイント

2020年からの研修制度に対応し、個人ごとオーダーメイドなプログラムです。協力型病院(市中病院)での長期研修が可能な自由度が高く、専門研修を視野にいれたシームレスな研修が特長です。

専門研修PRポイント

香川大学でSpecialistになろう!! 県内最多17領域の魅力的なプログラムを整備し、香川県の中核病院及び地域医療を担う多くの施設と連携して、優れた専門医育成に努めます。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

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  • 精
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  • 整
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  • 眼
  • 耳
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 救
  • 形
  • 総

連携参加

  • 内
  • 外
  • 整
  • 泌
  • 脳
  • 救
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
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2 香川県立中央病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒760-8557 香川県高松市朝日町一丁目2番1号
救急指定
3次救急
病床数
533床
医師数
224名
指導医:84名
臨床研修医:25名
  • 病院写真4
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先輩医師インタビュー

「将来の選択肢を広げられる土台作りができる環境」
香川県立中央病院では、豊富な診療科で幅広いローテーション制度を採用しています。将来自分がどの診療科を目指していくのか悩んでいて初期研修の間に探していきたいという方も、ある程度志望する診療科が決まっていて将来の診療科に進む際に何が必要かを選んでいきたいという方も、各自の希望に合わせて柔軟に研修カリキュラムを組むことができます。
また、診療科ごとに上級医からの指導の下、手技の実践、病棟管理、患者対応、手術への参加など多くのことをさせていただける雰囲気が形成されているため、自分のやる気次第ではより高度な手技や症例に挑戦する機会があります。研修医同士で自分が学んだことを話し合う横のつながりも深く、医局では1年目と2年目の初期研修医が自主的に開催する勉強会などで知見を共有し合っています。
初期研修期間中のメインイベントである救急当番でも、香川県では数少ない三次救急医療に対応しているためあらゆる症例を経験することができます。基本的に1年目と2年目の初期研修医がタッグを組みほぼすべての初期対応を行うため、1年目は安心して対応でき、2年目からは1年目の指導をしながら上級医の先生からは手厚いフィードバックを受けられるという理想的な環境が整っていると思います。
初期研修先の病院選びは医学生として重要な選択だと思います。私自身初期研修先に求めるものが多く、病院の雰囲気など自分に合うかどうかまで考えるとどの病院に行けばいいのか散々迷ってきました。その中で先述の通り香川県立病院での初期研修は、とにかく幅広くいろいろなことに挑戦でき、多様な人たちと高めあえる環境になっているためあらゆる人にお勧めできる選択肢となっています。皆さんも私たちとともに、香川県立中央病院でさまざまなことにチャレンジし、充実した初期研修を送りましょう!


問い合わせ先:香川県立中央病院 総務課 臨床研修担当
電話番号:087-811-3333
メールアドレス:chuobyoin@pref.kagawa.lg.jp

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香川県立中央病院
初期研修医 北見先生

「幅広く成長できる環境が整っています!」
私は香川県立中央病院で内科専攻医として研修しています。研修を始めた当初は、大きな病院で多くの患者さんを診療することや、慣れない環境で働くことにストレスを感じることもありました。しかし、研修期間を振り返ると、多くの症例や先生方との出会いを通して成長することができ、非常に有意義な研修だったと感じています。
当院で研修して良かった点の一つは、自分の専門領域を集中的に学びながら、内科医として必要な幅広い知識や経験も身につけられたことです。私は消化器内科を中心に研修し、日常的な内視鏡検査だけでなく、ESDやERCPなどの専門的な内視鏡診療にも携わることができました。症例数も多く、指導医の先生方から日々丁寧な指導を受けながら、専門領域について深く学ぶことができました。
一方で、救急外来や当直などを通して、専門領域以外のさまざまな内科疾患を経験する機会もあります。他科の先生方にも相談しやすく、それぞれの専門的な視点から学べることも当院の魅力だと思います。また、地域の二次医療を担う医療機関で研修する機会もあり、当院とは異なる環境で地域医療を経験できたことも大変勉強になりました。
研修のサポートも充実しており、日々の診療だけでなく、内科専門医取得に必要なJ-OSLERの症例登録や病歴要約についても、指導医の先生方が丁寧に確認してくださいます。
決して楽なことばかりではありませんが、自分の専門性を高めながら、内科医として幅広く成長できる環境だと思います。振り返ってみると、香川県立中央病院で研修できたことは、今後医師として働いていくうえで大きな財産になったと感じています。


問い合わせ先:香川県立中央病院 総務課 臨床研修担当
電話番号:087-811-3333(内線2723)
メールアドレス:chuobyoin@pref.kagawa.lg.jp

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香川県立中央病院
専攻医3年目
平井先生

臨床研修PRポイント

・豊富な症例数!  ・プライマリーケアから高度医療まで広範囲の医療分野をカバーできる!
・救急科研修では研修医が初期対応を担当!  ・県民医療の最後の砦!
・Instagramページはこちら
・毎月、オンライン説明会を独自で開催しています!詳細はこちら

専門研修PRポイント

・4つの基幹参加プログラム!(内科・整形外科・産婦人科・総合診療科)
・各科の最前線で実践的な研修可能!

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内
  • 整
  • 産
  • 総

連携参加

  • 内
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  • 整
  • 産
  • 眼
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  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
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  • 臨
  • 救
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  • 総
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
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3 香川医療生活協同組合 高松平和病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒760-8530 高松市栗林町1-4-1
救急指定
2次救急
病床数
123床
医師数
17名
初期研修医:3名
専攻医:1名
  • 病院写真2
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先輩医師インタビュー

「患者さんを不安にさせない医師を目指して
温かな人間関係の中で、着実に力をつける」

私は高知県高知市で生まれ育ちました。内科医として働く父の姿を幼い頃から見てきたこともあり、自然と医師という仕事に憧れを抱くようになりました。進学先に香川大学を選んだのは、祖母の出身地でゆかりがあったからです。実際に暮らしてみると気候が穏やかで災害も少なく、とても過ごしやすい街だと感じています。
研修先を選ぶうえで何より大切にしたのは、「職場の雰囲気」と「人間関係」です。県外の病院にも見学に行きましたが、大きな都市圏とは違って人の雰囲気が柔らかい香川を研修先の場所として選びました。中でも高松平和病院には医学生の頃からイベントなどで関わりがあり、先生方の温かさを実感していました。研修医一人ひとりの状況を院内のほぼすべての先生が把握して見守ってくださる体制を知り、ここなら自分のペースで、のびのびと学べると確信して入職を決めました。
将来の専門として志しているのは整形外科です。手技を通して患者さんの機能回復に直接貢献できる点に大きなやりがいを感じています。実際の研修で整形外科を回った際、指導医から教わった「患者さんを不安にさせない」という言葉は、今も私の大切な指針です。手術前の不安な患者さんに、堂々とした姿勢で安心感を与えられる医師になりたいという思いが、一番の原動力になっています。
現在は初期研修医として様々な科を回り、急性期の感染症から回復期・慢性期のリハビリまで幅広い領域を担当しています。当院の大きな魅力は、全科の先生が同じ医局にいて気軽に相談できる風通しの良さです。上級医が相談に乗ってくれるメンター制度など精神的なサポートも手厚く、指導医が空き時間に合わせて「やってみる?」と手技の機会を作ってくださいます。おかげでCVポートの挿入件数などは多く経験できています。特別名勝に指定されている栗林公園を一望できる緩和ケア病棟があったり、当直の日程や一緒に入る指導医を自分で選べる珍しい制度など、成長の機会に恵まれた研修環境です。また、17時の定時になるとみんなでパッと退勤する働き方が定着しているため、ワークライフバランスを保ちながら自分のペースで成長できます。
今後は常に「患者さんからどう見えるか」を意識し、言葉だけでなく確かな技術と堂々とした態度で信頼される整形外科医を目指します。当院で得た幅広い症例経験と温かい人間関係を糧に、香川の地域医療に貢献できるよう成長していきたいです。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度、高松平和病院へ見学にいらしてください。心よりお待ちしています。


問い合わせ先:高松平和病院 研修センター・医局
電話番号:087-833-8113
メールアドレス:ikyoku-s@kagawa.coop

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高松平和病院
初期研修医 島内先生

「キャリアのスタート地点として最適な環境です」
「高松平和病院」のことは、一日医師体験の案内で高校生の時から知っていましたし、医学生時代(高知大学)に実習で来たこともあり、雰囲気の良い環境がとても印象的でした。
大病院での研修は診療科ごとの縦割りがきっちりしていますが、当院では内科のローテーションをしつつ他科の症例も診ることができます。ローテーション中の診療科に関係なく他科の先生とも関わることができ、常に多くの学びを吸収できる環境です。
患者さんは軽症から中等症が中心で、当院は診療所の雰囲気もあり患者さんとの距離が非常に近く、先生方やスタッフの方々の"顔が見える"環境はキャリアのスタート地点として最適だと思います。
研修は、一人ひとりの希望や到達状況に応じた自由度の高いオーダーメイドなプログラムを組むことができます。市内で一番最初に緩和ケアの病棟ができた病院であり、緩和ケアを学べることも魅力でしょう。3~6人の患者さんを任せていただいていますが、忙しすぎず丁度いいバランスで研修ができています。
研修医の当直は、23時までの準夜勤からスタートし、月に2回ほどを経験しながら徐々に当直に慣れていく体制が敷かれており、さらに一緒に当直をする上級医の先生を研修医が選べることも特徴です。上の先生方はとても話しやすく、「こんな初歩的な質問をしてもいいのかな?」といったハードルは全くありません。看護師をはじめとした他職種の方はとても親しみやすく、エコー研修は検査技師からマンツーマンで教えてもらえるなど、病院全体で研修医を温かく育てる雰囲気の良さも自慢です。
研修は実践的でCVポートも一年目から経験することができ、手技の機会があれば直ぐに声を掛けていただけます。教科書で得た知識のブラッシュアップもしっかりできますし、多くを経験することで医師としてのたくさんの強みができる研修環境にあります。
時間に追われることはなく定時に帰ることができますし、研修医については休日のオンコールが一切なく、オン・オフがしっかりしています。仕事のことを全く考えなくていい日があるのは嬉しいですね。心身共に健康でいられる環境だからこそ、研修にしっかり集中することができます。
付属のクリニックには病児保育もあり、子育て中の女性医師の方も多く活躍されていますし、育休を取っている男性医師も数名いるなど、生活と仕事を両立できる働きやすい病院であることも大きな魅力だと思います。


問い合わせ先:高松平和病院 研修センター・医局
電話番号:087-833-8113
メールアドレス:ikyoku-s@kagawa.coop

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高松平和病院
初期研修医 三野先生

臨床研修PRポイント

基本理念・方針に基づき、2年間をプライマリヘルスケアの基本的診療能力を習得する重要な期間として位置づけ、スーパーローテート方式による医師養成を行っています。

専門研修PRポイント

総合診療プログラムの基幹参加として、在宅診療から外来、病棟医療まで幅広く対応する研修が行えます。子育て中の医師も働きやすい環境です。研修期間:3年間

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 総

連携参加

  • 内
  • 小
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  • 病
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  • 総
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
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KKR高松病院 臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒760-0018 高松市天神前4番18号
救急指定
2次救急
病床数
179床
医師数
40.4名
指導医:18名
研修・専攻医:6名
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臨床研修PRポイント

・入院から退院まで全経過をじっくりと診る診療能力が養える
・チーム医療が充実し、カンファレンスによって診療の充実と個々のレベルアップが図れる

専門研修PRポイント

・入院から退院まで全経過をじっくりと診る診療能力が養える
・チーム医療が充実し、カンファレンスによって診療の充実と個々のレベルアップが図れる

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内

連携参加

  • 内
  • 外
  • 泌
  • 麻
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
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5 高松赤十字病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒760-0017 香川県高松市番町4丁目1番3号
救急指定
2次救急
病床数
463床
医師数
157名
指導医:79名
臨床研修医:21名
  • 病院写真2
  • 病院写真3
  • 病院写真4

先輩医師インタビュー

「臨床と研究をつなぎ、地域に貢献できる血液内科医を目指す」
私は高松市で生まれ育ち、高松高校から一度香川県を出て、福岡大学医学部に進学しました。大学卒業後は香川県に戻り、香川県立中央病院で初期研修を受けました。香川県立中央病院を選んだのは、三次救急医療を通じて多くの症例に触れ、実践的な経験を積めると思ったからです。病床が多く受け持ち患者さんも多いため、実際にさまざまな症例を経験することができました。
血液内科には学生時代から興味がありました。血液内科領域では新しい薬や治療方法が相次いで登場するところに魅力を感じ、また、手技を頻繁に行う科よりも、じっくりと患者さんの病態を考え、診療方針を決めるスタイルが自分の性格に合っていると思い、血液内科の道に進むことを決めました。
現在、高松赤十字病院の血液内科で、主治医として約10名の患者さんを担当しています。患者さんの多くは高齢で、非常に重症な方も含まれています。日々責任を感じながら、病棟で患者さんの状態を丁寧に確認し診療を進めています。 当院は香川県内でも移植治療を実施している数少ない施設の一つです。また、血液内科医が多数在籍しており、気軽に相談できる環境が整っています。さらに、血液疾患の治療には全身の管理が求められるため、内科全般の幅広い知識が必要となります。
そのため、1年目はさまざまな科をローテーションする機会を設けてもらいました。このような市中病院ならではの自由度の高い研修環境は大変魅力的であり、血液内科医として成長できる当院を専門研修先として選んだ理由の一つです。
将来はさらに臨床経験を積みつつ、血液内科学の研究にも取り組んでいきたいです。自分なりの研究テーマを見つけ、海外留学も視野に入れて専門性を高めたいと考えています。 医学生や研修医の皆さんには、多くの病院を積極的に見学して、それぞれの病院の特色や研修環境を実際に感じ取ってほしいです。当院は若手医師が多く、日常業務でも助け合える環境です。同期との情報交換や交流を深めることで、より充実した研修期間を過ごせると思います。


問い合わせ先:高松赤十字病院 医療業務推進課
電話番号:087-831-8135(直通)
メールアドレス:ishishien@takamatsu.jrc.or.jp

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高松赤十字病院
専攻医3年目 田岡先生

「将来の志望科や個々のペースに合わせた研修ができます」
出身地は愛知県名古屋市。大学進学(香川大学)で初めて香川県に来て感じたのは、都会と自然がバランスよく住みやすい場所だということ。生活に車は必須ですが、それ以外に全く不便はありません。
病理志望であったため、初期研修の2年間は医師としての確かな土台を築いておく必要があると思い、豊富なコモンディジーズや救急医療の実践的な経験を通して基礎的な知識や手技を獲得できる市中病院を条件に研修先を探していました。そのなかで「高松赤十字病院」を選んだのは6週間ほど小児科と内科の実習に来て雰囲気をよく知っていたことと、希望する研修条件や自分の性格に一番合っている環境だったからです。
研修がスタートすると、カルテの書き方や検査の仕方など、どうしたらいいのか戸惑うことも多いでしょう。当院の医局は全科共同で、すれ違った先生や看護師さんに気軽に何でも聞くことができる環境のお陰で安心して研修に入ることができましたし、指導も付きっきりではなく、研修医の意見や考えを尊重しながら程よい距離感で見守ってくださるのもいいですね。
同期は11人と研修医数は多く、連帯感は強いですし、切磋琢磨できる同期がたくさんいるのは心強いです。救急は1年目と2年目の研修医がペアとなって対応するのですが、2年目の先生が親身になって教えてくださいますし、3~5年目といった年齢の近い先生も多く、当直も常に一緒なので安心です。事務的なことや生活面のことなども医局の直ぐ傍にある医療業務推進課に気軽に相談できるなど、安心して研修に臨むことができる環境です。
研修の特徴としては、1年次にエコーの基本描出を集中的に学べるエコー実習があり、臨床検査技師さんからエコーを一週間みっちり指導していただけます。病理志望であるため、外科研修では手術のときにお願いをして迅速病理診断を見学させてもらったりと、希望を出せば何でもやらせていただける自由度の高さも大きな特徴です。
忙しいイメージを持たれている人もいるでしょうが、研修医個々の希望やペースに柔軟に対応できるので、ある程度オン・オフを付けたい方にも合わせた研修が可能ですし、多少忙しくなっても多くの症例や手技をこなしたい、という方でも満足できる環境があります。
少しでも興味があれば見学に来ていただき当院の雰囲気を体感してほしいですね。みなさんと話ができるのを楽しみにしています。


問い合わせ先:高松赤十字病院 医療業務推進課
電話番号:087-831-8135(直通)
メールアドレス:ishishien@takamatsu.jrc.or.jp

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高松赤十字病院
初期研修医 渡邊先生

臨床研修PRポイント

・高松市中心部に位置し、研修医の希望に沿った柔軟な研修ができる。
・各診療科の指導体制が充実している。
・ERでの初期対応や各種手技を豊富に経験できる。
・温かく優しい雰囲気の中で、安心して研修に取り組める。

専門研修PRポイント

・豊富な症例数と専門医指導のもと、内科を万遍なくかつ効率よく専攻研修ができる。
・外科系各科はいずれも症例が豊富であり、かつ若手の執刀機会が多い。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内
  • 外

連携参加

  • 内
  • 小
  • 皮
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 耳
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 救
  • 形
  • リ
  • 総
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
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高松市立みんなの病院 臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒761-8538 香川県高松市仏生山町甲847番地1
救急指定
2次救急
病床数
305床
医師数
55名
指導医:36名
臨床研修医:7名
  • 病院写真2
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先輩医師インタビュー

「家庭との両立を叶えながら、着実にキャリアを築く
香川県で内科専門医を目指して」

私は卒後、大阪の大学病院で初期研修を行いました。そのまま後期研修に進んだのですが、結婚・出産を経て、子育ては夫の地元である香川県高松市で行うことになり、転居しました。一度は専門医プログラムを中断してしまったのですが、子どもが1歳半のときにご縁があり、高松市立みんなの病院で後期研修再開の運びとなりました。当院は院内保育所を完備し、当直免除や時短勤務など柔軟な働き方を選択できるため、自分のキャパシティに合わせた研修を行うことができると思います。

私は内分泌・糖尿病内科をメインに診療にあたっています。比較的急変が少なく、子育てをしながらも医師を続けやすいと考え選択しました。患者さんとじっくり向き合える点も私の性格に合っています。香川県は糖尿病患者さんが多く、やりがいがあります。当院は外科領域が充実しているため、術前や化学療法における血糖管理も経験できますし、産科もあるため妊娠糖尿病の診療も経験できます。

現在は連携病院の高松平和病院にて内科医として勤務しており、これまで経験したことのない訪問診療や緩和ケアにも携わらせていただいています。こちらも自分の興味のある分野を経験させてくれる良い病院だと思います。
家族との時間を持ちながら自分のキャリアを積むことができる今の環境に、大変感謝しています。まずは内科専門医を取得し、将来的には内分泌・糖尿病内科の専門医を目指し、ゆくゆくは、私が受けた丁寧な指導を今度は後輩の医師たちに行っていけたらと思います。
専攻医の先生方の中には、ライフステージの変化とキャリアの狭間で悩む方も多いと思います。当院は自分のペースで専門医取得を目指せる心強い環境です。親身に支えてくれる指導医とともに働きませんか。ぜひ一度、香川県での研修を検討してみてください。


問い合わせ先:高松市立みんなの病院 事務局 総務係
電話番号:087-813-7171
メールアドレス:byoinshomu@city.takamatsu.lg.jp

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高松市立みんなの病院
内科 専攻医3年目
藤田先生

「相談しやすい環境で柔軟な研修ができます」
当院は研修医が力を発揮するのに最適な環境です。研修医として日々やるべきことは、目の前のプロブレムに対して自分で調べ考え、指導医に相談・実行し、フィードバックを受けることだと思っています。当院にはそのサイクルを絶え間なく回せる環境があります。
私は内科系ローテート中ですが、普段は主に病棟の業務をしています。研修医にとって病棟の業務としてイメージしやすいものといえば回診、カルテ記載、指導医への報告、治療方針などの話し合いでしょうか。当院ではそれらの業務はもちろん、看護師・薬剤師・リハビリ・地域連携などの他職種からファーストコールを受け最初に動いたり、患者・家族に対する説明をしたり、他施設の医師と連絡を取ったりと、さまざまな業務をまずは研修医に任せていただけます。研修医が1学年に4人と少人数のため、研修医の人数に対して指導医・症例数が豊富であり、相対的に多くの経験ができます。また、同じ理由でフィードバックも手厚いので、効率よく学ぶことができます。
指導医の先生方も手技は「横で見ていてあげるからやってみようか」と積極的に経験させてくださることが多い印象です。検査オーダーや点滴・投薬オーダーに関しても研修医が自分で考えて決めて、それが間違っていないか見守っていてくださることが多いです。
当院に興味を持たれた方は一度見学に来ていただきたいと思います。実際の雰囲気を感じてみればきっと気に入っていただけると思います。


問い合わせ先:高松市立みんなの病院 事務局 総務係
電話番号:087-813-7171
メールアドレス:byoinshomu@city.takamatsu.lg.jp
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高松市立みんなの病院
初期研修医 大内先生

「自分のペースで、安心して学べます」
今年度より高松市立みんなの病院で初期研修1年目をしております、山川隼人と申します。
当院は約300床の中規模病院で、研修医は4名と少人数であるため、一人ひとりが多くの症例を担当しながら、自分のペースでしっかりと研修に取り組むことができます。診療科の数も充実しており、幅広い分野を経験できる点も魅力です。
また、手技を経験できる機会も多く、実践的に学びながら力を身につけることができます。医療設備も整っており、充実した環境の中で診療に取り組むことができます。指導医の先生方からは丁寧なご指導やフィードバックをいただけるため、日々成長を実感しながら働くことができます。職場の雰囲気も良く、診療科の垣根を越えた交流もあり、安心して研修に取り組める環境です。
当院の研修プログラムでは、2年目に4週×10クールの自由選択期間が設けられており、自分の興味や将来の進路に応じて柔軟に研修内容を選ぶことができます。実際の診療を通して進みたい分野をじっくり考えることができるため、進路に迷っている方にとっても魅力的な環境だと思います。
少しでも興味を持っていただけましたら、当院の雰囲気や魅力を実際に感じていただけると思います。ぜひお気軽に見学に来てみてください。


問い合わせ先:高松市立みんなの病院 事務局 総務係
電話番号:087-813-7171
メールアドレス:byoinshomu@city.takamatsu.lg.jp

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高松市立みんなの病院
初期研修医 山川先生

臨床研修PRポイント

・プライマリー領域から高度医療まで多彩な救急患者を数多く受入れています。
・ダヴィンチ、PET-CT、リニアック等の高度医療機器を配備するとともに、丁寧な指導を心がけています。
・将来のキャリア形成に向けて柔軟かつ充実した研修プログラムを提供しています。

専門研修PRポイント

・総合的、臓器横断的な診療能力を養うことを目指しています。
・外来、救急、入院診療から検査、治療の一連における知識とスキルを学び、専門医資格取得に導きます。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内

連携参加

  • 内
  • 小
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 耳
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 形
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
    参加
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7 社会医療法人財団大樹会 総合病院 回生病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒762-0007 香川県坂出市室町3-5-28
救急指定
2次救急
病床数
342床
医師数
52名
指導医:26名
臨床研修医:0名
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先輩医師インタビュー

「研修医の今だからこそ多角的に
 未来を見据えた幅広い経験を積みたい」

初期研修は市中病院を希望し、また、住環境の良さや生活面でも満足を得られる研修病院を日本全国で探していました。大阪出身で、大学は山形大学だった私にとって、香川という地域には深いつながりはありませんでした。そんな私が研修先を回生病院に選んだ理由は二つ。一つは、二次救急を対応し、多くの手術経験が積める病院であること。もう一つは、各科の専門性に触れることができる幅広い経験が提供されることでした。そして何よりも、私自身がこの地で快適に生活できると感じたからです。
見学の際にスタッフの方々の丁寧な対応がとても印象的で、病院全体で研修医を受け入れている雰囲気が本当に良く、院長含めて皆さんの優しさと温かさに触れ、ここで新たな人生のスタートを切ることを決意しました。実際に研修がはじまり、医師同士はもちろん、看護師やコメディカルスタッフの方に教わることも多く、良い雰囲気のなかで各診療科との連携や、他業種とのチーム医療を学べる研修環境だと実感しました。科を越えて先輩医師に相談やコンサルトができますので、興味関心や意欲の高い方にとっては、とても良い環境だと思います。
初期研修の2年間は将来のキャリアを形成する重要な期間だと思います。3年目以降は専門に進むからこそ、今しかできない多角的な経験を積むことを意識して日々の研鑽に努めています。
ぜひ一度、当院に見学に来てください。自分の目で確認し、雰囲気を肌で感じることでいろんなことが見えてくると思います。当院の多くの魅力を体感してほしいです。


問い合わせ先:総合病院 回生病院 臨床研修担当
電話番号:0877-46-1011(代表)
メールアドレス:kenshu@kaisei.or.jp

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回生病院
初期研修医 客野先生

臨床研修PRポイント

・当院は本州と四国の玄関口となる香川県坂出市に位置しています。
・医師として人としてしっかりとした素地を形成でき、満足度の高い2年間が過ごせます。

専門研修PRポイント

整形外科では県下でも有数の症例数・手術数を誇ります。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 整

連携参加

  • 内
  • 小
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 泌
  • 脳
  • 麻
  • 病
  • 形
  • リ
  • 総
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
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8 独立行政法人労働者健康安全機構 香川労災病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒763-8502 香川県丸亀市城東町3-3-1
救急指定
2次救急
病床数
404床
医師数
102名
指導医:51名
臨床研修医:11名
  • 病院写真2
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先輩医師インタビュー

「手厚いフォロー体制で、安心して経験が積めます」
将来は医師として地元である香川県に貢献したいと考えていたため、初期研修のうちに香川県の医療を経験しておきたいと思い、研修病院は香川県内で探していました。
「香川労災病院」を志望したのは、外科系志望だったので手術実績が多い病院であったこと、見学の際に雰囲気が抜群に良かったこと、診療科間の垣根が低く先生方との距離が近いところに惹かれたからです。
研修の最初の頃は何をするにも不安を感じるでしょうし、上手くできないことも多いのですが、当院は上の先生方のフォローがしっかりしていますし、誰にでも気軽に相談でき、当直も自分の能力に合わせて調整が可能など、安心して研修に臨むことができます。救急外来で泌尿器科のことで困っていたときは、医局にいた泌尿器科の先生に相談したことで直ぐに問題を解決することができました。このように、ローテーションで回っていない科の先生方にも相談しやすい風通しのいい環境は、研修医にとって大きな安心だと思います。こうした環境のおかげで主体的に診療に参加することができ、経験を積むごとに着実にできることが増えてきましたし、2年目には医師としてのやりがいや仕事の楽しさも大きくなってきました。
手技も豊富に経験することができ、麻酔科では気管挿管やルート確保をたくさん経験させてもらいましたし、「外科医になるのなら、麻酔科のこういう知識や技術が必要だよ」と教えてくださるなど、志望する診療科に役立つ中身の濃い研修ができる環境も嬉しいですね。


問い合わせ先:香川労災病院 総務課
電話番号:0877-23-3111
メールアドレス:soumu02@kagawah.johas.go.jp

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香川労災病院
初期研修医 都倉先生

「個性に合わせた研修で、着実に成長できます」
初期研修は市中病院を希望し、住みやすさなど生活面でも満足を得られる研修病院を日本全国で探していました。そのなかで「香川労災病院」を選んだのは、自然豊かな海山に囲まれた心地いい暮らしに惹かれたことや、研修医数が一学年6人の少人数制であるため症例を多く経験することができ、きめ細かな指導や手厚いフォローによって、安心して積極的に研修ができる環境に魅力を感じたからです。
当院での研修は、いきなり難しい患者さんを診るのではなく、一人ひとりの能力や個性に合わせながら徐々にいろんな症例経験を積み重ねていくことができます。救急対応も、最初は点滴の入れ方などを丁寧に教えてもらいながらですが、慣れてくると任せていただいたり、「次はここまでやってみよう!」という感じで、少しずつでも着実にできることが増え、成長をしっかり実感することができます。さらに、個々の希望に応じた研修やプログラム変更も柔軟に対応可能など、目指す進路に応じた柔軟な研修ができるのもいいですよね。
「こういう症例のときには呼んでほしい」と希望すれば、ローテート以外の科でも経験させていただくなど、自主性を思いきり発揮した研修が可能で、多くのことにチャレンジできる病院です。
失敗しない研修病院選びのポイントは、“百聞は一見にしかず”です。実際に病院を見学して自分の目で確認し、雰囲気を肌で感じることでいろんなことが見えてくると思います。ぜひ、当院にも見学に来ていただき、多くの魅力を体感してほしいですね。


問い合わせ先:香川労災病院 総務課
電話番号:0877-23-3111
メールアドレス:soumu02@kagawah.johas.go.jp

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香川労災病院
初期研修医 田口先生

「ワークライフバランスを保ちながら
 内分泌代謝の専門医を目指す」

 高知大学を卒業後、初期研修を高松平和病院で行い、現在、香川労災病院で内科の専攻医として、内分泌代謝を専門としながら、幅広い経験を積んでいます。初期研修では主に総合内科で豊富なコモンディジーズや救急医療の実践的な経験を通して基本的なスキルを学びました。先輩の医師だけでなく看護師さんやコメディカルスタッフの方々もとても優しく、地域や病院全体から研修医を大切に育ててくださっていることを実感していました。
 専門研修を考え始めたのは、初期研修2年目の後半からです。産休と育休を経て、育児と両立しながら研修を続けるために、実家に近い香川労災病院を選びました。当院は404床という中規模病院であるため、全ての医師、スタッフたちの顔が見える病院で、各診療科の垣根がなく横のつながりが密であるためコンサルもしやすく、働き方についても育児や家庭の事情を柔軟に対応してくれる環境が整っており、こうした働きやすい環境は私にとってとても最適だと思いました。現在は時短勤務を取り入れながら母親のサポートを受けて子育てと仕事を両立しています。
 また、多彩な症例を実践的に診ることができ、復職後に改めて多くの新しい経験を積むことができていることを実感しています。私の希望だった内分泌代謝の専門も連動して研修でき、この分野の専門的な症例にも多く触れることができ、非常に充実した研修環境です。
 将来的には、内分泌代謝の専門医としてワークライフバランスを保ちながら、質の高い医療を提供したいと考えています。また、専門分野だけでなく、幅広い疾患に対応できる医師を目指し、総合的な診療能力を高めていきたいです。 
 丸亀市は、温暖少雨な気候で1年を通じてとても暮らしやすい場所です。病院からは丸亀城が見え、讃岐平野に広がる田園風景や瀬戸内海など、美しい景色に囲まれた静かで医療に集中できる環境です。ぜひ一度、当院に見学に来てください。自分の目で確認し、雰囲気を肌で感じることで色々なことが見えてくると思います。当院の多くの魅力を体感してほしいです。


問い合わせ先:香川労災病院 総務課
電話番号:0877-23-3111
メールアドレス:soumu02@kagawah.johas.go.jp

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香川労災病院
専攻医 岡野先生

臨床研修PRポイント

・1年目は「臨床研修の到達目標」の全てを達成できるよう調整します。2年目は必修で地域医療1ヶ月、選択科を11ヶ月設け、将来の選択肢を幅広く考えることができます。

専門研修PRポイント

・基幹研修施設、連携参加のいずれかまたは両方で院内の診療科が各プログラムを持ち、診療領域における適切な教育を受け、専門医としての知識や診療技術を身につけられます。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内

連携参加

  • 内
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 耳
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 救
  • リ
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
    参加
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  • 連携
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9 独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒765-8507 香川県善通寺市仙遊町2丁目1番1号
救急指定
2次救急
病床数
689床
医師数
101名
指導医:50名
臨床研修医:12名
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先輩医師インタビュー

「小児科医を目指すなら当院で。
 雰囲気の良さも抜群です」

出身地は神奈川県で大学は東京女子医科大学。香川県にゆかりは全くありませんでした。将来は小児科を志望していたため、初期研修から小児科の症例をたくさん経験したいと思い、インターネットなどで小児科に強い病院を条件に全国で探し、そのなかで最も魅力的だった病院が、香川県の「四国こどもとおとなの医療センター」でした。
小児医療に特化した「こどもプログラム」は初期研修の早い時期から専門的で幅広い小児医療を数多く経験することができ、他の研修よりも高いレベルから小児科専門研修へとスムーズに移行できることが特徴です。当院にはNICUがあり、小児内科でも新生児内科、小児循環器内科、小児外科でも小児心臓血管外科、小児脳神経外科といったように、小児医療における高度な専門性を初期研修から経験できる病院は全国でも当院にしかありません。
研修医になると、医学生時代には経験してこなかった失敗や、できないことに直面することも多々あるでしょう。研修の早期から実践的で高度な経験を積むことができる当院では、その分、失敗も早くから経験することができ、それは医師としての大きな強みとなるはずです。ミスやできないことがあっても上の先生方のフォローがしっかりありますし、丁寧で具体的なフィードバックもあるため、ものすごく勉強になります。こうした積み重ねが着実な成長につながっていますし、初期研修修了後にどれだけ自分が成長できるかとても楽しみです。
先生方はとてもフランクで何でも聞きやすいですし、とても指導熱心です。疑問や質問に対して答えてくださるだけではなく、参考資料をいただいたり、ディスカッションを通してレベルアップできるなど、本当に素晴らしい研修環境にあると感じています。 同期の2人も宮城と奈良出身で、私同様に県外からこの地に来て、お互いに小児科医を目指していることもあり、良い刺激をもらいながら研修に励んでいます。
看護師さんをはじめコメディカルのみなさん、スタッフの方々、さらに患者さんもご家族の方も研修医に協力的で優しく、親戚の家にいるような親近感のある働きやすい雰囲気もいいですね。病院は生活のなかで多くを占める場所になるので、特に研修医にとって初めての社会人として働く病院の雰囲気の良し悪しは非常に重要だと思います。その点、当院の雰囲気は抜群に良く、「四国こどもとおとなの医療センター」を研修先に選んで本当に良かったなと実感しています。

問い合わせ先:四国こどもととおとなの医療センター 教育研修部
電話番号:0877-62-1000
メールアドレス:518-dr.kyouiku@mail.hosp.go.jp

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四国こどもとおとなの
医療センター
初期研修医 郡山先生

「他ではない特別な経験を積む」
私は香川大学を卒業し、2年間の四国こどもとおとなの医療センターでの初期研修を経て、今も小児科専攻医として働いています。
私は学生の時から小児科医を目指しており、初期研修から小児患者の勉強を多くしたいと考え、当院での初期研修を希望しました。当院は小児病院と地方総合病院が合併して両方の機能を兼ね備えるようになった、全国的にも珍しい経緯を持つ病院です。初期研修から小児の3次救急を体験でき、小児専門科のローテーションが可能というプログラムとしてもとても自由度が高いユニークなものになっています。当院の研修医が普段勉強している知識・手技でも、自分達以外で同じことをしている初期研修医は全国的にも少なく、それらは将来的にとても良い経験になると思っています。
そのユニークな研修を求めて、例年全国様々な場所から研修医が集まります。各地で違う経験を積んだ人たちと一緒に仕事をするため、同期でも切磋琢磨して研修をすることができることも良いポイントだと思います。
私は現在は病棟、健診、救急外来の業務をメインに研修をしています。今でも自分の力不足を実感する日々ではありますが、初期研修で得た知識は根強く生きており、自分の基礎になっています。
小児科では医学的な面はもちろんですが、時には子供と一緒に遊んだりもして、難病や障害を抱える患者とその家族と関わり方や人間力も身に着ければと思っています。
当院は病院自体がアートに彩られた色鮮やかな外観をしています。そこで専門的な小児医療に関わりたいという学生や初期研修医の皆さんなど、興味を持った方々は是非一度見学にいらしてください。お待ちしております。

問い合わせ先:四国こどもととおとなの医療センター 教育研修部
電話番号:0877-62-1000
メールアドレス:518-dr.kyouiku@mail.hosp.go.jp

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四国こどもとおとなの
医療センター
小児科 専攻医1年目
岡本先生

臨床研修PRポイント

・小児医療(救急から心の問題)に興味をもつ初期臨床研修医が集まっています。
・研修医のニーズにそったプログラムを用意しています。

専門研修PRポイント

・小児科と麻酔科の基幹研修施設として、全国より専門研修を受け入れています。
・一次から三次救急、新生児、循環器等、幅広く深く研修ができます。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 小
  • 麻

連携参加

  • 内
  • 小
  • 皮
  • 精
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 耳
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 救
  • 形
  • リ
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
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10 三豊総合病院
臨床研修病院 専門研修基幹病院

所在地
〒769-1695 香川県観音寺市豊浜町姫浜708番地
救急指定
3次救急
病床数
416床
医師数
87名
指導医:47名
臨床研修医:7名
  • 病院写真2
  • 病院写真3
  • 病院写真4

先輩医師インタビュー

「多彩な症例を豊富に経験。働きやすさも魅力です」
初期研修は、救急医療に強い病院で幅広いコモンディジーズの初期対応をしっかり学びたいと思い、救急車の搬送台数が香川県内でトップクラスにあり、症例数が多く、豊富な臨床経験を積むことができる「三豊総合病院」を研修先に選びました。
病院見学をした際は、研修医の先生方が主体的にテキパキと救急対応している姿をみて、「ここまでできるようになるんだ!」と感動しました。また、当院で実習したことのある友人から「院内は活気があり、雰囲気がもの凄く良い」ということを聞いていて、見学した際もみなさんウェルカムで明るく迎えてくださり、どの先生も優しく、研修医の先生方からも「うちに来たほうがいいよ!」と熱いメッセージをいただきました。
実際に研修が始まっても見学時のイメージは変わらず、院内は活気があって雰囲気は良く、どの先生も指導熱心で気軽に何でも相談できます。診療科間や上の先生との垣根は低く、普段から雑談などたくさんの会話が自然と生まれる環境ですし、5年目までの先生が入れる研修医室などリラックスできる空間や、年齢の近い先生に何でも専属で相談できるメンター制度があるなど、仕事のしやすさも魅力ですね。
当院は多くの症例が集まり、幅広い臨床経験を積むことができる病院です。救急では、重症であっても研修医がファーストタッチできる機会が多いですし(もちろん上の先生方が見守ってくださるので安心して診療に臨むことができます!)、研修医にONコールはないのですが、希望すれば緊急手術に呼んでいただき参加することができるなど、研修医の自主性や希望を尊重した研修ができます。
また、“忙しい研修”というイメージが先行しがちな当院ですが、実際は思っていたよりも忙しいとは感じていません。どの診療科も17時には業務が終わり、自分のプライベート時間や自己学習の時間も確保することができ、オフもしっかりあります。
官舎は近く、病院から500m以内にあって便利ですし、福利厚生も充実し、給与面が良いことも魅力ですね。当院でなら、満足度の高い研修医生活を実現できると自信をもっていうことができます。


問い合わせ先:三豊総合病院 医局支援課
電話番号:0875-52-3366
メールアドレス:residency@mitoyo-hosp.jp

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三豊総合病院
初期研修医 森先生

「消化器内科の専門医を目指して
 地域医療の最前線で学ぶ」

 自治医科大学を卒業し、三次救急医療機関である香川県立中央病院で2年間の初期研修を経て、現在、三豊総合病院で内科の専攻医として働いています。
 自治医科大学では地域医療について熱心に学びました。自治医科大学出身で、香川県で働く先輩方からはたくさんのアドバイスを受ける機会があり、診療や進路などで困ったことがあれば病院の枠を超えて気軽に相談でき、それが今の私の成長に大きく寄与していると実感しています。初期研修時代の香川県立中央病院では、三次救急を経験することで幅広い症例に触れることができました。特に、大きな外傷や緊急対応を経験したことは、医師としての基礎を固める上で非常に貴重な体験であり、キャリアのスタート地点として最適だったと思います。
 専門領域を選ぶ際には、地域での需要や自分の興味を考慮して内科を選びました。特に消化器内科に強い興味があり、当院では内視鏡を使った緊急対応など、上級医のフォローのもとで安心して医療に臨むことができ、多くの経験を積むことができています。将来的には、患者さんに寄り添いながら、質の高い医療を提供することを目標とし、また、地域医療にも貢献し、広範な診療能力を持つ医師として成長していきたいと考えています。
 香川県での生活は非常に快適で、地元の方々が温かくとても親切です。当院の看護師さんをはじめコメディカルのみなさん、スタッフの方々も、私が着任したばかりの新しい環境に慣れていないとき、いつも優しくしていただき、とても働きやすい環境だと実感しました。観音寺市では新鮮なおいしい魚を楽しめるのも魅力の一つですね。
 一人一人の医師が戦力として医療に携われる環境は大きなやりがいにもなり、より主体的な研修へとつながると思います。これらの経験が、これから医師の道を進む医学生や研修医の皆さんにとって参考になれば嬉しいです。興味のある方は、ぜひ一度見学に来てください。


問い合わせ先:三豊総合病院 医局支援課
電話番号:0875-52-3366
メールアドレス:residency@mitoyo-hosp.jp

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三豊総合病院
内科 専攻医1年目
石谷先生

臨床研修PRポイント

・豊富な症例をもとに、診断力や検査手技などの技術の習得に励むことができます。
・英語論文執筆指導や国際学会発表などアカデミックな活動を経験できます。

専門研修PRポイント

・広く疾患を経験することも、より専門分野に特化した研修をすることも、 個人の希望にあわせた研修スケジュールを組むことができます。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 内
  • 総

連携参加

  • 内
  • 小
  • 皮
  • 外
  • 整
  • 産
  • 眼
  • 泌
  • 脳
  • 放
  • 麻
  • 病
  • 救
  • 形
  • 総
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
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こころの医療センター五色台 専門研修基幹病院

所在地
〒762-0023 坂出市加茂町963番地
救急指定
精神科救急
病床数
280床
医師数
33名
指導医:5名
研修医:9名
  • 病院写真2
  • 病院写真3
  • 病院写真4

専門研修PRポイント

・法人内の施設と連携し様々な年齢層・疾患の症例を経験、また急性期~回復期、社会復帰まですべての病期に関わることができます。
・多職種医療チーム単位のミーティング等があり孤立せず、かつ教育的な環境を維持できるように配慮しています。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 精

連携参加

  • 精
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理
  • 臨床検査
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハ
  • 総合診療
  • 基幹
    参加
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12 医療法人社団光風会 三光病院
専門研修基幹病院

三光病院写真1
所在地
〒761-0123 香川県高松市牟礼町原883-1
救急指定
香川県精神科救急医療システム整備事業「常時対応型指定病院」
病床数
320床
医師数
27名
(うち指導医)8名
(うち臨床医)2名 ←後期臨床研修医、専攻医(新専門医制度)の合計数
  • 診察風景
  • rTMSの機械
  • 東3治療棟ホール

専門研修PRポイント

四国最大規模の精神科救急を軸に、依存症、児童思春期、認知症、地域医療、最新治療(mECT・rTMS)まで幅広く経験できます。温かなチームのもと、確かな成長を実感できる研修です。

専門医取得可能診療科(基幹・連携施設としてプログラム所有)

基幹参加

  • 精

連携参加

  • 精
  • 内科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
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  • 臨床検査
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