北播磨総合医療センター | レジナビ動画

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兵庫県 北播磨総合医療センター

2026年10月15日開催|北播磨総合医療センターオンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年10月15日開催|北播磨総合医療センターオンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

450床

177名

外来患者

1,045.2名/日

入院患者

388.8名/日

救急車
搬送患者

13名/日

救急外来患者

27.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

133名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

450床

177名

平均の患者

外来患者

1,045.2名/日

入院患者

388.8名/日

救急車
搬送患者

13名/日

救急外来患者

27.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

133名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
 病院見学 随時受入れをしております。(平日のみ)
 Web見学(火、木)

②応募書類
 ◆臨床研修医採用試験申込書(ホームページよりダウンロード)
 ◆卒業見込証明書
 ◆成績証明書

③採用試験 面接
 <採用試験候補日程:未定>

【北播磨総合医療センターの臨床研修について】



※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境
・豊富な救急症例を経験したい方
・幅広い診療科をローテーションしたい方
・将来の専門領域をじっくり検討したい方
・学会発表や研究活動にも積極的に取り組みたい方

北播磨総合医療センターは、兵庫県北播磨医療圏の中核病院として地域医療を支える総合病院です。神戸市からもアクセスしやすい立地にあり、34の診療科を備え、幅広い症例と高度医療を経験できる研修環境が整っています。

北播磨医療圏を支える地域の中核病院


北播磨総合医療センターは、三木市民病院と小野市民病院の統合により誕生した地域基幹病院です。450床を有し、内科系・外科系を含む34診療科が整備されています。
各診療科には専門医・指導医が在籍しており、臨床研修修了後の進路選択にも役立つ環境が整っています。多くの学会認定施設となっており、専門研修へのスムーズな移行も可能です。

年間1万人規模の救急患者を経験できる救急研修


地域の救急医療を担う中核病院として、年間約1万人の救急患者を受け入れています。救急車搬送は年間約4,600台、緊急入院は年間3,600件以上に及び、多彩な症例を経験できます。
研修医は救急外来で初期対応から診療に携わることができ、総合内科や各診療科との連携を通じて救急診療能力を段階的に身につけます。2年間を通じて救急研修を必修としている点も大きな特徴です。

自由度の高いローテーション制度


内科24週、救急研修など必修科目を基盤としながら、外科、産婦人科、小児科、精神科、地域医療など幅広い診療科を経験できます。
さらに1年目後半と2年目には自由選択期間が設けられており、希望する診療科を重点的に研修することが可能です。研修医の希望を尊重しながらローテーションを組むため、将来の進路に合わせた研修計画を立てることができます。

実践重視の教育体制と豊富な学習機会


研修医向けレクチャーやハンズオンセミナーを定期的に開催しており、救急対応、外科手技、画像読影など、臨床現場で必要となる実践的な内容を学べます。
また、内科合同カンファレンスや症例発表会などを通じて、診療科横断的な知識や臨床推論能力を養うことができます。年間を通じて多数の教育プログラムが実施されており、継続的な学習環境が整っています。

学会発表・研究活動を積極的に支援


興味深い症例を経験した際には学会発表の機会が用意されており、指導医の支援のもと発表や研究活動に取り組むことができます。
研修医一人あたり年間15万円の研修支援制度があり、学会参加費や研修費用を補助しています。筆頭演者として学会発表を行う場合には、出張費や参加費も病院がサポートするなど、学術活動への支援体制が充実しています。

快適な研修環境と充実したサポート体制


研修医宿舎は病院近隣に整備されており、通勤しやすい環境が整っています。生活面の利便性も高く、研修に集中しやすい環境です。
病院理念として「高い技術と思いやりを持った医療人の育成」を掲げており、臨床研修から専門研修まで継続的なキャリア形成を支援しています。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

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