社会医療法人財団大和会 東大和病院 | レジナビ動画

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東京都 社会医療法人財団大和会 東大和病院

2026年6月4日開催|東大和病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年6月4日開催|東大和病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

284床

48名

外来患者

237名/日

入院患者

206名/日

救急車
搬送患者

16名/日

救急外来患者

24.3名/日

心肺停止状態
搬送患者

58名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

284床

48名

平均の患者

外来患者

237名/日

入院患者

206名/日

救急車
搬送患者

16名/日

救急外来患者

24.3名/日

心肺停止状態
搬送患者

58名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
詳しくはホームページをご確認ください。

②応募書類 
◆臨床研修医 応募用紙
◆初期臨床研修 希望コース記入用紙
 (上記PDF2点を当院ホームページダウンロードの上、記入[手書き]、応募用紙には写真貼付のこと)
◆卒業証明書 または 卒業見込証明書
◆成績証明書
◆医師免許証の写し(免許取得者のみ)

募集方法:公募
選考方法:書類審査、面接、適性検査

③採用試験 面接、その他
<採用試験候補日程:毎年8月頃を予定>詳しくはホームページをご確認ください。

【東大和病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

東大和病院で研修する魅力


・救急中心の環境で実践的な初期対応を経験することができる
・少人数体制で多くの症例や手技を経験することができる
・自由度の高いプログラムで自分に合った研修ができる
・地域密着型医療の中で幅広い臨床力が身につく
「救急を中心に臨床力を高めたい人」「主体的に研修を組み立てたい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

東大和病院の初期研修の特徴|地域中核×実践型救急


東大和病院は多摩地区の地域中核病院として急性期医療を担っており、年間約5000〜6000台の救急搬送に対応しています。284床・多診療科を有し、急性期から在宅医療まで一貫した医療を提供しています。姉妹病院との連携により不足する診療科も補完され、幅広い経験が可能です。

救急・症例経験の充実


地域唯一の急性期病院として多くの救急患者を受け入れており、研修医が主体となって初期対応を行います。軽症から中等症まで幅広い症例に接することで、実践的な診療能力を身につけることができます。当直では指導医と相談しながら検査・治療方針を決定し、臨床判断力を養うことができます。

柔軟な研修プログラムと選択制度


東大和病院と姉妹病院の2施設で研修を行うプログラムが特徴です。自由選択期間が長く、自分の興味に応じて診療科を選択できる柔軟な設計となっています。少人数制のため症例の取り合いが少なく、多くの経験機会を確保できます。

教育体制と少人数指導


指導医19名による手厚い教育体制が整っており、きめ細かな指導を受けることができます。研修医は1学年6名と少人数で、上級医との距離が近く相談しやすい環境です。自主的に学習や手技練習に取り組む時間も確保されている点が特徴です。

生活環境と働きやすさ


東京都多摩地区に位置し、落ち着いた住環境と生活のしやすさが両立されたエリアです。新宿へは電車で約35〜40分と都心へのアクセスも良好で、通勤や休日の利便性が高い環境となっています。

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