5点
5点
5点
5点
※5段階評価
研修医の先生に昼食と飲み物をおごっていただきました。
消化器内科の先生に限らず、面倒見が良さそうで、雰囲気も良かったです。救急は主にICUをみるみたいです。ハイパーが10だとしたら6、7くらいだと専攻医の先生がおっしゃっていましたが、勉強する時間が全くないというわけでもなく、ハイポすぎずちょうどいいくらいの忙しさだと感じました。
指導体制がしっかりしているから。
8:00集合、カンファレンス
9:00~11:00ERCP見学
11:00~12:00昼食
12:00~14:00研修医の先生とお話、質疑応答
14:00~15:40専攻医の先生とお話、質疑応答
内科、消化器内科、糖尿病内科、内分泌・代謝科
内分泌の研究を熱心に行っている重鎮の先生がいらっしゃるようです。内分泌は結構強めなのかと思いました。消化器内科は手技をはじめのうちからたくさんやらせていただけるみたいです。ルートや採血もはじめのうちからたくさんやらせていただけるみたいです。
外科
ダヴィンチの助手の資格をとれば、研修医の先生でも助手をやらせてくれるみたいです。
スーツで行って、ロッカーで白衣に着替えました。
雰囲気も良く、指導体制がしっかりしていたから。
あり
はい
上級医の先生と研修医の先生の仲が良さそうだったから。
面接では、とにかく体力がある人が欲しい!という感じだそうです。体育会系の研修医の先生が多かったです。当直は多めだそうですが、お給料は高めで立地もいいとおっしゃっていました。手技を結構早いうちからたくさんやらせていただけるみたいなので、手技をたくさんやりたい人にはおすすめです。