この投稿は掲載開始日時点の情報です。募集要項は病院HPにてご確認ください。
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※5段階評価
研修医の先生方は皆コミュニケーション能力が高く感じ、採用試験の内容と求めている医師像が一致しているように感じた。
院内と診療科の見学後に質問タイムが設けられている。試験内容が独特な病院なので、気になることを事前にリストアップしておくことが重要に思う。
先輩が所属しているため
8:45集合
見学する診療科をローテートしている初期研修医の先生が迎えに来るのを待つ。更衣室は無く、スーツの上に白衣を羽織る。
(研修医の先生到着後)
診療科見学や救急に来た消化器疾患の患者への対応を見学させていただいてた。また、他の診療科や施設の案内もしていただいた。
最後に研修医室で質問タイム。
受付時間は人それぞれ。
医療面接→一般的な面接の順番。
待機時間が長くならないように配慮されており、受付してから30分ほどで終わる。
消化器内科
整形外科
見学も採用試験も特別な持ち物は必要ない。
柴原阪大前駅から徒歩1分とアクセス良好。
あり
はい
市中病院であり、多くの診療科を有しているのが強みに感じた。
また、整形外科や消化器内科志望の人にオススメです。
他にも1年目の救急ローテーションが2回に分かれており、ローテーションの順序に左右されず救急の力がつくように思いました。
当院志望理由、志望科理由、救急や外科はどうか?、医師でなければどんな仕事、自身の強み、理想の医師像、チーム医療について、苦手な上司とのコミュニケーション、趣味やストレス発散方法
15分ほど 喋りやすい雰囲気でした
適性検査 SPIと性格診断のようなもの 受験者は多かったが1割ほどしか足切りされていない。
医療面接 3分間患者にインフォームドコンセントや医療過誤の説明を行う。医学的な知識よりコミュ力重視らしいです。