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4点
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4点
※5段階評価
救急が強い病院のため、もっと怖い印象かと思ったが、優しい人が多くて安心した。
一方で、ランチョンセミナーが毎日あったり、救急の件数も多いことから噂に違わないハイパー病院だとは感じた。寮も病院の近くにあり、研修に集中できる環境が整っているので、かなり力がつくと感じた。
救急が非常に強く、内科の研修も充実していると聞いたから。
9:30 事務に集合
10:00 救急診療科
11:00 研修医とご飯
12:15 ランチョンセミナー
13:00 研修医とお話し
13:20 糖尿病内科
15:00 感染症内科レクチャー
15:30 総合内科カンファレンス
16:30 終了
ランチョンセミナーは毎日12:15頃から30分程度の講義を行っている。
ご飯を食べながら、様々な診療科のことを学ぶ。
感染症内科レクチャーは研修医全体に向けたレクチャーだった。
内科、血液内科、総合診療、感染症内科
感染症内科や総合診療科は特に有名な印象がある。
小児科、救急科
救急科は年間9000-10000件の救急車搬送件数がある。3次救急も担っている。小児救急用の施設もある。
あり
はい
研修医同士は優秀な方が多く、みんな仲良くしているが、各人の個性が強い印象がある。
指導医も個性が強い人が多かった。ハイパー病院のため、忙しい中でどうしても強い口調で言われることもあるらしい。
内科と救急に興味がある人におすすめの病院だと感じました。
総合内科が強く、generalに診ることを学んでから、専門に腰を据えて学べる環境があり力がつくと感じました。
救急に関しては、3次救急も受け入れており、救急件数も関西トップクラスなので、非常に力がつくと思います。