水戸済生会総合病院 | レジナビ動画

  1. TOP
  2. レジナビ動画
  3. 水戸済生会総合病院の動画詳細

茨城県 水戸済生会総合病院

2026年6月24日開催|水戸済生会総合病院 医学生向け研修プログラム説明会

2026年6月24日開催|水戸済生会総合病院 医学生向け研修プログラム説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

415床

128名

外来患者

817.3名/日

入院患者

322.7名/日

救急車
搬送患者

10名/日

救急外来患者

23.4名/日

心肺停止状態
搬送患者

272名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

415床

128名

平均の患者

外来患者

817.3名/日

入院患者

322.7名/日

救急車
搬送患者

10名/日

救急外来患者

23.4名/日

心肺停止状態
搬送患者

272名/年

各平均数値は2024年度(2024年4月~2025年3月)実績。医師数は研修医含む2025年4月1日現在の人数。

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中

②応募書類
 Webでの申し込みになります。
 当院サイトの応募用エントリーフォームから、必要事項を入力してお申込みください。
 お申込みの際は、エッセイをご提出ください。
 詳細は、https://recruit.mito-saiseikai.jp/junior/recruit に掲載していますのでご確認ください。

③採用試験
 面接、エッセイ
 採用試験日程
 ・対面面接 8月1日(土)、8月15日(土)
 ・Web面接 8月3日(月)~8月14日(金)平日の午後のみ

【水戸済生会総合病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

水戸済生会総合病院で研修する魅力


・三次救急の環境で重症症例を経験することができる
・幅広い内科・外科症例を通じて総合的な臨床力が身につく
・ドクターヘリやドクターカーで高度救急医療を経験することができる
・周産期医療を通じて実践的な産科対応を学ぶことができる
「救急医療を重点的に学びたい人」「幅広い症例で実力をつけたい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

水戸済生会総合病院の初期研修の特徴|三次救急×総合診療


水戸済生会総合病院は茨城県の三次救急を担う中核病院であり、ドクターカーやドクターヘリの拠点として高度救急医療を提供しています。地方の市中病院として幅広い疾患に対応しており、専門医療と総合診療をバランスよく学べる環境が整っています。大学病院とは異なり、より実践に近い臨床経験を積むことができる点が特徴です。

救急・症例経験の充実


年間3500件以上の救急搬送を受け入れており、三次救急として重症患者にも対応しています。ドクターカーやドクターヘリへの同乗機会があり、現場からの初期対応を経験できます。一次から三次までの幅広い症例に触れることで、実践的な初期診療能力を体系的に身につけることが可能です。

内科・専門診療の幅広い経験


腎臓内科や循環器内科、消化器内科を中心に多くの症例を扱っており、専門性の高い医療も経験できます。透析導入や循環器インターベンション、消化器内視鏡など幅広い診療に関与することができます。総合内科では多様な疾患を横断的に診療し、診断力を磨くことができます。

周産期・小児医療の強み


総合周産期母子医療センターとして地域の周産期医療を担っています。隣接するこども病院との連携により、小児科や新生児医療も充実した環境で学ぶことができます。初期研修として必要な妊婦対応や小児診療を実践的に経験できる点が特徴です。

教育体制と学習環境


院内講義や外部講師による教育体制が整っており、定期的な学習機会が提供されています。エコーなどの手技習得を支援する体制や研修医主体の教育活動も行われています。多様なバックグラウンドの研修医が在籍しており、良好な雰囲気の中で互いに刺激を受けながら成長できる環境です。

生活環境と働きやすさ


水戸市は都市機能と自然環境のバランスが取れた暮らしやすい地域です。生活利便性が高く、日常生活に困ることは少ない環境です。病院全体の雰囲気が良く、相談しやすい環境が整っているため安心して研修に取り組むことができます。適度な忙しさの中で実力を伸ばしつつ、充実した研修生活を送ることができます。

  1. TOP
  2. レジナビ動画
  3. 水戸済生会総合病院の動画詳細