広島医療生活協同組合 広島共立病院 | レジナビ動画

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広島県 広島医療生活協同組合 広島共立病院

2026年7月1日開催|広島共立病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年7月1日開催|広島共立病院オンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

186床

32名

外来患者

315名/日

入院患者

181名/日

救急車
搬送患者

1,600名/日

救急外来患者

- 名/日

心肺停止状態
搬送患者

20名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

186床

32名

平均の患者

外来患者

315名/日

入院患者

181名/日

救急車
搬送患者

1,600名/日

救急外来患者

- 名/日

心肺停止状態
搬送患者

20名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中!
病院HP https://hiroshimairyo.jp/pages/86/
またはレジナビWebよりお申込ください!

②応募書類
▶履歴書
▶卒業(見込み)証明
▶成績証明書
▶研修医採用申請書(広島共立病院HPよりダウンロード)
https://hiroshimairyo.jp/relays/download/74/770/124/0/?file=/files/libs/2069//202506231028323580.doc
<提出締切:マッチング希望日 1週間前必着>

③採用試験
面接、小論文(標準的な内容)のみ
<採用試験候補日程:8月中の開催を予定>

【広島共立病院の臨床研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・地域医療や総合診療を実践的に学びたい方
・患者さんを入院から退院後まで継続して診たい方
・少人数制の環境で手厚い指導を受けたい方
・緩和ケアや在宅医療、多職種連携に興味がある方
急性期医療から在宅・終末期医療まで幅広く経験し、患者中心の医療を学べる研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

広島共立病院の初期研修の特徴|地域密着型医療×少人数教育


広島共立病院は広島市安佐南区に位置する186床の臨床研修病院です。地域住民の出資によって発展してきた歴史を持ち、現在も地域医療の中核病院として住民の健康を支えています。急性期病床に加え、地域包括ケア病床や緩和ケア病床を備え、幅広い医療ニーズに対応しています。

地域医療を支える幅広い診療フィールド


年間約1,800件の救急搬送を受け入れており、地域の救急医療を担っています。また、災害拠点病院としてDMAT活動や災害訓練にも取り組んでいます。急性期医療だけでなく、回復期リハビリテーションや在宅医療、緩和ケアまで一貫して経験できることが特徴です。

患者中心の医療と継続的な診療経験


研修医は患者さんのファーストタッチから退院後のフォローまで継続して関わることができます。病院規模が比較的小さいため診療科間の垣根が低く、一人の患者さんを総合的に診る力を身につけることができます。患者さんの生活背景や社会的課題まで含めて考える医療を実践的に学べます。

少人数制による手厚い指導体制


研修医定員は1学年3名と少人数で、指導医とマンツーマンに近い形で研修を行います。医師だけでなく看護師や薬剤師、リハビリスタッフなど多職種との連携も密で、チーム医療を日常的に経験できます。地域活動や健康づくり活動にも参加し、病院外での医療の役割について学ぶ機会も豊富です。

働きやすさと福利厚生


当直は週1回を上限としており、ワークライフバランスにも配慮されています。給与や各種手当も充実しており、モデル年収は1年目約720万円、2年目約830万円となっています。地域医療と研修生活の両立を支える環境が整っています。

見学と採用について


病院見学は終日コースだけでなく、短時間見学や昼食会形式など多彩なコースが用意されています。研修医や指導医と直接交流できる機会も多く、病院の雰囲気を実際に体感することができます。地域医療や総合診療に興味のある方は、ぜひ見学に訪れてみてください。

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