【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中
②応募書類
▶願書
▶履歴書
▶調査票
▶小論文
▶卒業(見込み)証明
▶成績証明書
▶CBT個人別成績表(写)
▶推薦状
▶地域枠入学者に関する調査
▶返信用封筒 長形3号12㎝×23.5㎝
<出願期間:2026年7月1日(水)~7月17日(金)必着>
➂採用試験
書類選考(調査票・小論文は出願書類に含む)、面接試験
<日時:2026年8月30日(日)>
【東邦大学医療センター佐倉病院の初期研修について】
※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。
東邦大学医療センター佐倉病院で研修する魅力
・温かい雰囲気の中で安心して診療に関わることができる
・研修医主体で問診や検査、手技を経験することができる
・指導医やコメディカルと近い距離で学ぶことができる
・救急対応を通じて実践的な臨床力が身につく
「安心できる環境で実践経験を積みたい人」「人とのつながりを大切にしながら学びたい人」に向けた研修環境です。
▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。
東邦大学医療センター佐倉病院の初期研修の特徴|大学病院×地域密着
佐倉病院は大学病院でありながら地域密着型の医療を提供しており、コモンディジーズを中心に幅広い症例を経験できます。高度医療の要素も持ちながら、日常診療を通じて基礎的な臨床能力を養うことが可能です。大学病院と市中病院の特徴を併せ持つ環境です。
温かい雰囲気と良好な人間関係
医師や看護師、コメディカルスタッフが非常にフレンドリーで、日常的に挨拶や声かけが行われる環境です。立場に関わらずコミュニケーションが取りやすく、安心して相談できます。長年変わらない穏やかな雰囲気があり、研修医にとって働きやすい環境が維持されています。
主体的に取り組める臨床経験
問診・診察・検査オーダーなどを研修医が主体的に担い、日々の診療の中で実践力を高めることができます。手技や手術にも早期から関わる機会があり、役割を持って経験を積むことができます。当直では上級医の支援のもとで診療を行い、実際の判断や対応を通じて学びを深めることができます。
教育体制と日常業務の構成
指導医や上級医が近くで丁寧に指導し、疑問点をその場で解消できる環境です。カンファレンスや症例プレゼンテーションを通じて、臨床思考や説明力を養うことができます。日々の業務では救急対応や処置を研修医同士で分担し、バランスよく経験できるよう工夫されています。
生活環境と働きやすさ
千葉県佐倉市に位置し、都心へのアクセスも良好で生活しやすい環境です。家賃は都内と比較して抑えられており、広めの住居を確保しやすい点も特徴です。通勤時の混雑が少なく、日々の移動による負担が軽減されるため、業務に集中しやすい環境が整っています。
また、休日には車で都内や近隣地域へ出かけることもでき、オンオフのメリハリをつけた生活が可能です。生活面の自由度が高く、研修に加えてプライベートも充実させやすい環境となっています。