社会福祉法人 恩賜財団 済生会滋賀県病院 | レジナビ動画

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滋賀県 社会福祉法人 恩賜財団 済生会滋賀県病院

済生会滋賀県病院 臨床研修プログラム紹介動画

2026年5月10日開催|済生会滋賀県病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

393床

158名

外来患者

1,054名/日

入院患者

346名/日

救急車
搬送患者

19名/日

救急外来患者

50名/日

心肺停止状態
搬送患者

197名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

393床

158名

平均の患者

外来患者

1,054名/日

入院患者

346名/日

救急車
搬送患者

19名/日

救急外来患者

50名/日

心肺停止状態
搬送患者

197名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中(4・5・6年生)
https://www.saiseikai-shiga.jp/recruit/resident/setsumei_kengaku.htmlの病院見学お申し込みフォームからお申し込み下さい。

②応募書類
▶選考試験申込書
▶自己紹介書
▶履歴書(エントリーシート)
▶卒業(見込み)証明
▶成績証明書
<提出締切:7月末日を予定。6月末ごろホームページにて詳細を公開予定。>

③採用試験
小論文、面接
<採用試験日程:8月に2回実施予定。>

【済生会滋賀県病院の研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・救急を中心に幅広い症例を経験したい方
・手技や実践力を早期に積みたい方
・上級医に相談しやすい環境で学びたい方
・忙しくても成長実感を重視したい方
「症例経験・指導体制・成長機会」の三拍子が揃った、実践重視の研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

3次救急で圧倒的な症例経験|実践力が身につく研修環境


当院は3次救急に対応し、年間約7,000台の救急車を受け入れる高い診療密度を誇ります。研修医はすべての患者のファーストタッチを担当し、多発外傷や脳卒中、心筋梗塞など重症疾患から、めまい・頭痛といったコモン疾患まで幅広く経験できます。
また、常時複数の上級医がバックアップに入る体制が整っており、安心しながら主体的に診療力を磨ける環境です。

相談しやすい雰囲気と充実した指導体制


指導医資格を持つ医師が50名以上在籍しており、日々の診療や当直でも気軽に相談できる環境が整っています。上級医は親身に指導してくれるため、「安心して学べる」という声も多く、初期研修先として高い満足度につながっています。
シミュレータラボも完備されており、実践前に手技トレーニングができる点も大きな魅力です。

ERカンファレンスで臨床力を徹底強化


毎朝のERカンファレンスでは、前日の症例を研修医自身が発表し、上級医からフィードバックを受ける形式で進行します。症例を通じて知識を深めるだけでなく、同期の思考過程を学ぶ機会にもなり、診断力・プレゼン力ともに向上します。
さらに内科カンファレンスや鑑別診断カンファレンスなど、多彩な教育機会が用意されています。

当直で成長を実感|高負荷×高成長の経験


当直は平日3〜4回、休日1〜2回程度で、夕方から翌朝まで救急対応にあたります。多忙な環境である一方、1回ごとに確実に成長を実感できる点が特徴です。
当直明けは早期帰宅が可能で、負担軽減にも配慮されています。

多彩な診療科と高度医療で幅広い経験


脳卒中は年間600〜700件、PCIも年間多数実施されており、循環器や脳神経領域の症例が豊富です。手術件数も年間5,300件以上と多く、研修医も手術に積極的に参加できます。
さらにダビンチなどの最新医療機器や放射線治療設備も整っており、最先端医療に触れながら研修できる点も大きな魅力です。

働きやすさと生活環境のバランスも魅力


研修医同士の仲が良く、出身大学に関係なく良好な人間関係が築かれています。福利厚生面では図書室やオンライン教材も充実しており、日々の学習環境も整備されています。
また生活コストが抑えやすく、給与とのバランスも良好で、安心して研修生活を送ることができます。

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