【選考までのフロー】
①病院見学
▶随時申込受付中、ご都合に合わせて日程を調整します。まずはお問合せ下さい。
メール:office@smcurology.com
ホームページ:https://smcurology.com/
②応募書類
▶履歴書
③採用試験
▶面接
【埼玉医科大学総合医療センターの研修について】
※以下の文章は、1本目の動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。
目次1.病院の概要と立地
2.病院機能と環境・働きやすさ
3.川越エリアの特長と生活環境
4.泌尿器科の症例・手術体制
5.チーム医療・教育・学術活動
6.働き方・ワークライフバランス
7.専門研修の構成・将来支援・募集
病院の概要と立地埼玉医科大学総合医療センターは埼玉県中央部に位置する地域唯一の基幹病院で、約150万人の医療圏を担っています。市街地からバス20分とアクセス良好で高度救命救急と母子医療センターを併設しています。
病院機能と環境・働きやすさ院内は機能的で他職種連携がスムーズ。コンビニや人気の職員食堂もあり働きやすい環境です。大学病院でありつつ基幹病院の性格も持ち、初期研修でも非常に人気の高い施設です。
川越エリアの特長と生活環境川越は都心から近く、仕事後も池袋経由で研究会へ参加可能。歴史ある街並みが魅力で住環境も良好。教育水準も高く、生活しやすい地域です。観光地としても知られています。
泌尿器科の症例・手術体制泌尿器科は症例数が多く、1年目からロボット手術の助手として参加可能。開腹手術、結石、尿道、小児救急など幅広い症例を扱い、前立腺や腎臓、ドナー手術まで学べる体制です。
チーム医療・教育・学術活動3チーム制で1チーム3〜4名。若手が多くの経験を積めるよう設計されています。シミュレーター学習や学会発表も積極的に支援され、論文投稿などの学術活動も強化されています。
働き方・ワークライフバランス当直は月3〜4回で半分はオンコール。1年目は必ずバックアップ付き。休暇は週2回必ず取得し、休みの日は病院に来ない方針。埼玉県内で生活基盤を安定させやすい環境です。
専門研修の構成・将来支援・募集専門研修は川越プログラムと3病院プログラムの2本立て。1・4年目は当院、2・3年目は連携施設で研修。学位取得や研究も可能で、泌尿器科クリニックとの連携、就職支援も充実しています。