富士宮市立病院 | レジナビ動画

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静岡県 富士宮市立病院

2026年6月4日開催|富士宮市立病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年6月4日開催|富士宮市立病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

380床

69名

外来患者

534名/日

入院患者

250名/日

救急車
搬送患者

8名/日

救急外来患者

15名/日

心肺停止状態
搬送患者

171名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

380床

69名

平均の患者

外来患者

534名/日

入院患者

250名/日

救急車
搬送患者

8名/日

救急外来患者

15名/日

心肺停止状態
搬送患者

171名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中(現在は、コロナ禍によりマッチング対象者の医学部6年生のみ受付ています。)

②応募書類
▶選考願書
▶調査書
▶卒業(見込み)証明書
▶健康診断書
<提出締切:7月14日(水)当日消印有効>

③採用試験
書類選考、面接
<採用試験候補日程:7月29(木)、8月5日(木)、8月12日(木)>

【富士宮市立病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

富士宮市立病院で研修する魅力


・地域唯一の総合病院で幅広い疾患を経験することができる
・救急診療を通じて実践的な臨床力を身につけることができる
・特色ある富士山研修で特別な経験を積むことができる
・安定した待遇のもと安心して研修に集中することができる
「地域医療を学びたい人」「安定した環境で確実にスキルを伸ばしたい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

富士宮市立病院の初期研修の特徴|地域中核×安定した待遇


富士宮市立病院は市内唯一の総合病院として、急性期医療から高度医療まで幅広い役割を担う地域中核病院です。380床を有し、地域医療支援病院として病院間・診療所連携にも積極的に取り組んでいます。地方公務員として採用されるため、安定した勤務環境の中で研修に取り組める点も特徴です。

救急・症例経験の充実


年間約3300件の救急搬送を受け入れており、地域の急性期医療の中心として多様な症例を経験できます。内科・外科を中心に幅広い疾患を扱うため、基礎から応用まで段階的に臨床力を身につけることが可能です。適度な規模の病院であるため、研修医が主体的に診療へ関わる機会も確保されています。

研修プログラムと特色ある経験


1年目は基礎診療科を中心にローテーションし、2年目は選択中心の柔軟な研修が可能です。富士山8合目で実施される衛生センター研修では、高山病など登山特有の症例を経験できます。定期的なカンファレンスや症例検討会を通じて、継続的な学習機会も確保されています。

教育体制と院内環境


診療科間や職種間の垣根が低く、指導医やスタッフに相談しやすい環境が整っています。研修医専用の部屋やIT環境が整備されており、日常的に復習や情報共有を行うことができます。チーム医療の中で実践的に学びながら、基礎的な臨床能力を着実に高めることができます。

生活環境と働きやすさ


地方公務員として採用されるため、給与や社会保険、年金などの制度が整っており、安定した生活基盤のもとで研修に専念することができます。医師住宅や家賃補助制度が利用できるため、生活コストを抑えながら勤務することが可能です。

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