公益社団法人京都保健会 京都民医連中央病院 | レジナビ動画

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京都府 公益社団法人京都保健会 京都民医連中央病院

2026年9月5日開催|京都民医連中央病院オンライン説明会 内科 研修医向け研修プログラム紹介動画

2026年9月5日開催|京都民医連中央病院オンライン説明会 内科 研修医向け 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

411床

75名

外来患者

336名/日

入院患者

380名/日

救急車
搬送患者

8.7名/日

救急外来患者

18.7名/日

心肺停止状態
搬送患者

62名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

411床

75名

平均の患者

外来患者

336名/日

入院患者

380名/日

救急車
搬送患者

8.7名/日

救急外来患者

18.7名/日

心肺停止状態
搬送患者

62名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中

②応募書類
▶履歴書
▶卒業(見込み)証明
▶成績証明書
<提出締切:随時>

③採用試験
書類選考、面接
<採用試験候補日程:個別に連絡いたします。>

【京都民医連中央病院の内科専門研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

京都民医連中央病院で研修する魅力


・専門性と総合的な診療力をバランスよく身につけることができる
・多様な連携施設を活用して希望に沿った研修ができる
・チーム医療を通じて患者を全人的に診る力が身につく
・子育て支援や休暇制度を活用しながら研修を継続できる
「専門分野とジェネラルな診療の両方を学びたい人」「人間関係や働きやすさを重視したい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

京都民医連中央病院の内科専門研修の特徴|全人的医療×柔軟な連携研修


京都民医連中央病院は京都市右京区の住宅地に位置する411床の基幹病院で、2019年に現在の場所へ移転しています。総合内科、消化器内科、腎臓内科、呼吸器内科、循環器内科を中心に、専門性と総合的な診療力の両方を高められる環境です。患者の疾患だけでなく、生活背景や退院後の療養まで考える全人的医療を重視しています。

希望に合わせて組み立てられる連携研修


京都大学医学部附属病院、京都府立医科大学附属病院、京都市立病院、大津赤十字病院など、専門的な研修が可能な施設と連携しています。地域密着型の病院や診療所とも幅広く協力しており、感染症や免疫、消化器など、専攻医の希望に応じて研修先や内容を柔軟に調整できます。志望するサブスペシャリティを深めながら、総合内科や地域医療についても学べるプログラムです。

チーム医療と実践的な診療経験


病棟では医師、看護師、リハビリテーション職などによる多職種カンファレンスが日常的に行われています。専攻医は10名前後の患者を担当し、症例カンファレンス、総合内科外来、救急ER、当直などを通じて幅広い診療経験を積みます。希望に応じて訪問診療や診療所外来にも参加でき、入院から在宅まで患者を継続的に支える視点を身につけることができます。

相談しやすい職場と子育て支援


上級医や看護師をはじめとするスタッフとの距離が近く、高圧的な雰囲気が少ない相談しやすい職場環境が特徴です。産休・育休は男女ともに取得実績があり、子育て中は当直免除、時短勤務、病児保育の補助などを利用できます。当直明けは早い時間に勤務を終えられる体制があり、夏季休暇も取得しやすいため、研修と家庭生活を両立しながら専門医を目指せる環境です。

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