秩父市立病院 | レジナビ動画

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埼玉県 秩父市立病院

2026年2月15日 | 秩父市立病院・総合診療専門医養成プログラム「ちちぶ」  総合診療科専門研修プログラム説明会

2026年2月15日 | 秩父市立病院・総合診療専門医養成プログラム「ちちぶ」  総合診療科専門研修プログラム説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

165床

17名

外来患者

257名/日

入院患者

81名/日

救急車
搬送患者

7名/日

救急外来患者

11名/日

心肺停止状態
搬送患者

51名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

165床

17名

平均の患者

外来患者

257名/日

入院患者

81名/日

救急車
搬送患者

7名/日

救急外来患者

11名/日

心肺停止状態
搬送患者

51名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時行っていますので、事前にご連絡ください。

②応募書類 
◆履歴書(写真貼付)
◆医師免許(写)
◆臨床研修修了登録証(写)あるいは修了見込証明書
◆健康診断書(写)
◆総合診療専門医養成プログラム「ちちぶ」応募申請書(自筆)
※応募申請書はホームページよりダウンロードしてください。
【応募締切】
ホームページに掲載します。

【選考方法、採用人数】
選考方法:面接、小論文  採用人数:2人

【秩父市立病院の研修について】


※以下の文章は、1本目の動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

目次
1.秩父地域で学ぶ総合診療の価値
2.急性期〜在宅まで完結する地域医療
3.裁量の大きい研修と主治医としての成長
4.多様なキャリアパスに対応する研修設計
5.家庭医・ホスピタリスト・地域医療の実践
6.福利厚生・勤務環境・働きやすさ
7.プログラム構成・連携施設・見学案内

秩父地域で学ぶ総合診療の価値
秩父は高齢化と人口減少が進む地域で、今後全国で起こる医療課題を先取りして学べます。高齢者医療のマネジメントや地域医療の変革など、社会の未来に直結する診療力を身につけられます。

急性期〜在宅まで完結する地域医療
秩父では急性期、回復期、在宅、看取りまで一つの地域で完結。患者との距離が近く、生活背景まで含めた医療を体験できます。人生の物語を支える総合診療の本質を学ぶことができます。

裁量の大きい研修と主治医としての成長
医師不足地域で求められる役割が大きく、専攻医が主治医として考え判断する研修が可能。上級医の相談体制も整っており、裁量の大きさと支援のバランスが成長を加速させます。

多様なキャリアパスに対応する研修設計
家庭医・ホスピタリスト・地域医療の3パスに対応。希望に応じて外来枠継続、在宅医療、予防医療、診療所所長経験、地域行政との協働など幅広いキャリア形成が可能です。

家庭医・ホスピタリスト・地域医療の実践
家庭医では外来・在宅を重点的に経験可能。ホスピタリストは重症心不全や感染症、敗血症など急性期診療を網羅的に学習。地域医療領域では行政、一次診療所、在宅連携などに深く関われます。

福利厚生・勤務環境・働きやすさ
給与が見直され待遇が向上。学会費は年間8万円補助。365日対応の院内保育あり。当直は月3〜4回で当直明けは9時で帰宅。市職員扱いとなり夏季休暇8日など福利厚生も充実しています。

プログラム構成・連携施設・見学案内
病床数336床で地域包括ケアまで対応し、総合診療科は6名体制に拡大。市内診療所での週1研修や、自治医大との研究連携も可能。見学は随時受付、オンライン相談にも対応しています。

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