独立行政法人 労働者健康安全機構 青森労災病院 | レジナビ動画

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青森県 独立行政法人 労働者健康安全機構 青森労災病院

2026年4月23日開催|青森労災病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム説明会

2026年4月23日開催|青森労災病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

248床

41名

外来患者

619名/日

入院患者

210名/日

救急車
搬送患者

4名/日

救急外来患者

9名/日

心肺停止状態
搬送患者

14名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

248床

41名

平均の患者

外来患者

619名/日

入院患者

210名/日

救急車
搬送患者

4名/日

救急外来患者

9名/日

心肺停止状態
搬送患者

14名/年

【選考フロー】
①病院見学
随時(規定に基づき交通費支給、宿泊施設準備)

②応募書類 
◆研修医願書(所定様式あり・ホームページよりダウンロード)
◆希望調査票(所定様式あり・ホームページよりダウンロード)
◆履歴書
◆大学卒業見込み又は卒業証書
◆成績証明書
<提出締切8月31日>

③採用試験 面接
随時(応募書類受領後、日程調整。遠方の方はWeb面接可)
http://www.aomorih.johas.go.jp/recruit/clinicalresidents/

【青森労災病院の研修について】


※以下の文章は、1本目の動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

目次
1. 説明の担当者と全体の流れ
2. 病院の立地とアクセス環境
3. 病院の位置づけと研修体制
4. 初期臨床研修プログラムの特徴
5. 各診療科ローテーションの内容
6. 救急研修・教育支援体制
7. 生活環境と研修の総まとめ

1. 病院紹介の目的と概要
本発表では、青森労災病院について、病院の立地や役割、初期臨床研修プログラムの内容、各診療科での研修の特徴、生活環境までを順に紹介します。研修病院選択の参考として理解を深めていただければと思います。

2. 病院の立地とアクセス環境
青森労災病院は青森県八戸市にあり、新幹線が通っているため東京まで約2時間30分で行けます。関東方面へのアクセスも良く、旅行や帰省にも便利な立地です。

3. 病院の位置づけと研修体制
当院は地域中核病院であり、臨床研修医育成指定病院、がん診療推進病院に指定されています。研修医は各学年2名程度で、県内外から研修医が集まっています。

4. 初期臨床研修プログラムの特徴
基幹型研修病院として多くの協力施設があります。募集定員は1学年4名です。選択期間が多く、研修医が少ないため、希望に応じた自由度の高いローテーションが可能です。

5. 各診療科ローテーションの内容
内科・外科を中心に研修し、消化器内科ではマンツーマン指導で病棟、内視鏡、外来を経験します。整形外科、放射線科も症例・指導ともに充実しており、専門的に学べます。

6. 救急研修・教育支援体制
救急当直は月3〜4回で、研修医と上級医がペアで対応します。症例の振り返りや勉強会も定期的に実施され、疑問点を共有しながら学べる教育体制が整っています。

7. 生活環境と研修の総まとめ
宿舎はリフォーム済みで個室環境が整い、研修・生活ともに快適です。研修医数が少なく自由度が高く、意欲次第で深く学べる環境です。ぜひ一度病院見学にお越しください。

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