滋賀医科大学医学部附属病院 | レジナビ動画

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滋賀県 滋賀医科大学医学部附属病院

2026年5月10日開催|滋賀医科大学医学部附属病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年5月10日開催|滋賀医科大学医学部附属病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

596床

384名

外来患者

1,233名/日

入院患者

497名/日

救急車
搬送患者

11名/日

救急外来患者

11名/日

心肺停止状態
搬送患者

126名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

596床

384名

平均の患者

外来患者

1,233名/日

入院患者

497名/日

救急車
搬送患者

11名/日

救急外来患者

11名/日

心肺停止状態
搬送患者

126名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中

②採用試験応募書類
▶臨床研修医応募願書
<提出締切>
【第1回】2026年6月1日(月) から7月10日(金)まで
【第2回】2026年6月1日(月) から8月7日(金)まで

③採用試験
筆記試験、面接試験(本学在学生は自己PR動画に変更可)
<採用試験候補日程>
【第1回】2026年8月7日(金)
【第2回】2026年8月26日(水)
*詳細は弊院HPをご確認ください

【滋賀医科大学医学部附属病院の研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・将来の専門研修を重視して初期研修先を選びたい方
・大学病院で高度医療と教育体制を両立したい方
・多様な病院での研修を経験したい方
・柔軟なプログラムで自分のキャリアを設計したい方
「専門研修につながる環境×高い自由度」で、長期的なキャリア形成に適した初期研修が実現できます。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

滋賀医科大学医学部附属病院 初期研修プログラムの特徴|専門研修につながる大学病院研修


滋賀医科大学医学部附属病院は、幅広い専門診療科と高度医療を有する大学病院として、基礎から高度な臨床まで学べる環境が整っています。地域医療機関との連携も強く、大学病院でありながら実践的な経験を積むことが可能です。
将来の専門研修を見据えたキャリア形成に強みを持つ点が特徴です。

研修医専用スペースと快適な学習環境


研修医専用のラウンジは広く開放的で、上級医の出入りも少なく、リラックスしながら学習や情報交換ができる空間となっています。シャワー室やロッカーも完備されており、働きやすい環境が整備されています。
周囲を気にせず集中できる環境が、研修医同士の交流や学びを深めます。

自由度の高いプログラムと豊富な選択肢


1年目に必修科目を中心に研修を行い、2年目には約8か月間の自由選択期間が設けられています。この期間を活用し、自身の興味や進路に応じた柔軟な研修が可能です。
また、京都・大阪を含む多くの関連病院での研修も可能で、多様な医療現場を経験できます。

救急・総合診療・外部研修も充実


新設されたER・ハイケアユニットでの救急研修に加え、外部の救命救急センターでも研修が可能です。総合診療についても、関連施設や地域医療機関との連携により実践的に学べます。
北海道など遠方施設での研修機会もあり、幅広い視点を養うことができます。

たすきがけ研修で人気病院も経験可能


滋賀県内外の人気市中病院との「たすきがけ研修」により、希望する病院での研修が可能です。多くの場合、第1希望に近い形で外部研修を実現できます。
2年目に大学へ戻ることで、大学と市中病院の両方の強みを活かした研修が可能です。

働きやすさと柔軟な勤務体制


救急部門はシフト制で、夜勤後は十分な休息時間が確保されています。また、その他の診療科ではオンコール制を採用し、過度な負担を避けた勤務体制となっています。
産休・育休などライフイベントにも柔軟に対応しており、安心して研修を続けられます。

専門研修を見据えた圧倒的な強み


滋賀医科大学医学部附属病院では全ての専門研修プログラムが揃っており、将来の進路選択に有利な環境です。専攻医と同様の働き方を体験でき、ロールモデルとなる医師を見つけやすい点も大きなメリットです。
専門分野の選択が重要となる中で、多様な選択肢から最適なキャリアを描くことができます。

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