横須賀市立市民病院 | レジナビ動画

  1. TOP
  2. レジナビ動画
  3. 横須賀市立市民病院の動画詳細

神奈川県 横須賀市立市民病院

2026年5月10日開催|横須賀市立市民病院オンライン説明会 研修プログラム紹介動画

2026年5月10日開催|横須賀市立市民病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

339床

54名

外来患者

430.1名/日

入院患者

182.7名/日

救急車
搬送患者

9.2名/日

救急外来患者

19.9名/日

心肺停止状態
搬送患者

- 名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

339床

54名

平均の患者

外来患者

430.1名/日

入院患者

182.7名/日

救急車
搬送患者

9.2名/日

救急外来患者

19.9名/日

心肺停止状態
搬送患者

- 名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時(平日のみ)受付中

②応募書類 
◆履歴書
◆成績証明書
◆卒業見込み証明(あるいは大学卒業証書の写し)

<提出締切 調整中>

③採用試験 面接のみ
<採用試験候補日程:8月に3回程度>

詳細はHPにてお知らせします。
ご不明点等ございましたら、お気軽にご連絡ください。

〒240-0195
神奈川県横須賀市長坂1-3-2
横須賀市立市民病院 初期臨床研修医採用担当

TEL   046-856-3136(代表)
E-mail  dr-kensyu-yshimin@jadecom.jp

【横須賀市立市民病院の研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・地域医療から急性期まで幅広く学びたい方
・落ち着いた環境で研修に集中したい方
・指導医との距離が近い環境で学びたい方
・ワークライフバランスも大切にしたい方
「地域医療・教育・生活環境」のバランスが整った、安定して成長できる研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

横須賀市立市民病院 初期研修プログラムの特徴|自然豊かな環境で総合力を養う研修


横須賀市立市民病院は神奈川県三浦半島西部に位置し、急性期医療から回復期、地域包括ケアまで幅広い医療を担う地域中核病院です。海と山に囲まれた落ち着いた環境の中で、オンとオフの切り替えがしやすい研修環境が整っています。
横浜や鎌倉へのアクセスも良好で、生活面でも充実した環境が魅力です。

地域中核病院として幅広い症例を経験


三浦半島全域から患者を受け入れており、専門疾患からコモンディジーズまで幅広い症例を経験できます。年間約3,000台の救急搬送を受け入れており、地域医療支援病院・災害拠点病院としての役割も担っています。
急性期だけでなく回復期医療や地域包括ケアも経験できるため、総合的な診療力を養うことができます。

適度な規模で密な指導体制


研修医は各学年数名と適度な規模で、指導医や研修医同士の距離が近いのが特徴です。全国から研修医が集まり、出身大学に偏りがないため、多様な価値観の中で学ぶことができます。
一人ひとりに対して手厚い指導が受けられる環境です。

バランスの良いローテーションと外部研修


内科・救急・外科を中心にバランスよく研修し、精神科・小児科・産婦人科などは外部病院で研修を行います。さらに最大12週の外部研修が可能で、多様な医療機関で経験を積むことができます。
地域医療研修も含め、幅広い医療現場を経験できる構成です。

実践的な教育プログラムが充実


モーニングレクチャーやCPC、症例検討会に加え、CV講習や縫合実習、エコー研修など実技教育も充実しています。日常診療に直結する知識と技術を体系的に学べる環境です。
研修医の主体的な学びを支える教育体制が整っています。

働きやすい環境と生活サポート


当直は週1回程度で月4回前後と無理のない頻度です。院内にはコンビニや食堂もあり、生活面も充実しています。
寮は病院近隣に用意されており、通勤の負担も少なく快適に生活できます。

地域と自然に囲まれた研修生活


海沿いの穏やかな環境で、サーフィンや散歩などリフレッシュしやすい環境が整っています。都市部へのアクセスも良く、休日の過ごし方にも幅があります。
働きながら生活の質も大切にできる点が魅力です。

  1. TOP
  2. レジナビ動画
  3. 横須賀市立市民病院の動画詳細