総合大雄会病院 | レジナビ動画

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愛知県 総合大雄会病院

2026年6月3日開催|総合大雄会病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム説明会

2026年6月3日開催|総合大雄会病院オンライン説明会 質疑応答動画

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

379床

105名

外来患者

95名/日

入院患者

271名/日

救急車
搬送患者

12名/日

救急外来患者

44名/日

心肺停止状態
搬送患者

121名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

379床

105名

平均の患者

外来患者

95名/日

入院患者

271名/日

救急車
搬送患者

12名/日

救急外来患者

44名/日

心肺停止状態
搬送患者

121名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時受付中

②応募書類
◆写真付き履歴書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
◆成績証明書
◆CBT個人成績表
◆卒業見込み証明(あるいは大学卒業証書の写し)
◆初期臨床研修医応募申請書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
◆自己アピール書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
<提出締切:各選考日1週間前までに必着の事>

③選考方式
筆記、面接

④選考日
1)2026年8月1日(土)
2)2026年8月6日(木)
3)2026年8月8日(土)
4)2026年8月9日(日)

【総合大雄会病院の研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境


・三次救急で幅広い症例を経験したい方
・主体的に手技・診療に関わりたい方
・少人数で密度の高い指導を受けたい方
・都市アクセスと生活環境の両方を重視したい方
「救急経験・症例数・少数精鋭」を活かし、臨床力を大きく伸ばせる環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

三次救急を担う地域基幹病院での臨床研修


総合大雄会病院は三次救命救急センターとして地域医療の中核を担い、約500床規模・30以上の診療科を備えています。本院・分院・クリニックの3施設を活用した研修体制が特徴で、幅広い医療環境を経験できます。

救急医療を中心とした実践的な経験


軽症から重症外傷まで幅広い救急症例に対応しており、研修医がファーストタッチを担当します。救急専門医が常時バックアップする体制で、初期対応から診断・治療まで一貫して経験できます。

柔軟で自由度の高い臨床研修プログラム


1年次は必修科目を中心に基礎を習得し、2年次には救急・地域医療に加えて約35週の自由選択期間が設けられています。院内だけでなく大学病院での研修も可能で、自身の志向に応じた設計ができます。

少人数制による手厚い指導と豊富な手技経験


1学年6名の少人数体制により、一人あたりの症例経験が豊富です。指導医が個々に合わせた指導を行い、内視鏡や手術補助など多くの手技を経験できます。

教育体制・学習機会の充実


定期的な勉強会・カンファレンス・シミュレーター教育に加え、臨床推論講義など体系的な教育が行われています。学会発表や論文作成の機会も多く、実績づくりにもつながります。

働きやすい環境と充実した福利厚生


当直は週1回程度で、当直明けは休養が確保されています。給与水準も比較的高く、福利厚生や院内イベントも充実しており、オン・オフともに充実した研修生活を送ることができます。

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