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大阪府 独立行政法人地域医療機能推進機構大阪病院

2026年6月24日開催|JCHO大阪病院 医学生向け研修プログラム説明会

2026年6月24日開催|JCHO大阪病院 医学生向け研修プログラム説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

2次救急

505床

200.5名

外来患者

1,186.1名/日

入院患者

464.2名/日

救急車
搬送患者

13.9名/日

救急外来患者

31.9名/日

心肺停止状態
搬送患者

60名/年

救急指定病床数医師数

2次救急

505床

200.5名

平均の患者

外来患者

1,186.1名/日

入院患者

464.2名/日

救急車
搬送患者

13.9名/日

救急外来患者

31.9名/日

心肺停止状態
搬送患者

60名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時申込受付中

②応募書類 
◆臨床研修願(所定様式あり・ホームページよりダウンロード)
◆卒業見込み証明(あるいは大学卒業証書の写し)
◆医師免許証(写)※医師免許取得者のみ など

③採用試験 筆記、面接予定
<採用試験候補日程:7月下旬から8月上旬を予定>

②、③応募書類、採用試験の詳細については、後日ホームページに掲載。

【JCHO大阪病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

JCHO大阪病院で研修する魅力


・都市型急性期病院で幅広い症例を経験することができる
・三次救急レベルの救急対応を通じて実践的な診療力が身につく
・全内科領域を網羅したローテーションで総合力が身につく
・自由度の高い選択期間で自分に合った研修ができる
「都市部で幅広い症例を経験したい人」「総合的な臨床力を高めたい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

JCHO大阪病院の初期研修の特徴|都市型急性期×総合診療


JCHO大阪病院は梅田に近い都市部に位置する505床の急性期総合病院で、39診療科を有しています。地域医療支援病院として多くの紹介患者を受け入れ、年間約5000台の救急搬送に対応しています。多様な疾患に対応できる体制が整っており、総合的な臨床力を養う環境が特徴です。

救急・症例経験の充実


年間約5000件の救急搬送を受け入れており、幅広い症例を経験できます。救急カンファレンスや実践的な臨床を通じて、初期対応能力を体系的に学ぶことができます。急性期医療の現場で実際に患者を診る経験を積むことで、臨床判断力を高めることが可能です。

研修プログラムと柔軟な選択制度


1年目は内科を中心に複数の内科領域をローテーションし、救急や外科など基礎的な診療能力を習得します。2年目は自由選択期間が長く、将来の進路を考慮した柔軟な研修設計が可能です。また広域連携型プログラムでは、他院での研修も経験することができます。

教育体制と学習環境


感染症教育や各種カンファレンス、外部講師による勉強会など学習機会が豊富に用意されています。研修医同士が主体となる勉強会やレジデント活動も活発で、自主的に学べる環境です。指導医のサポート体制も整っており、段階的にスキルを身につけることができます。

生活環境と働きやすさ


大阪中心部に位置しており、交通アクセスや生活利便性が非常に高い環境です。若手医師が多く在籍しており、相談しやすく活気のある雰囲気が特徴です。多様なバックグラウンドの研修医が集まることで刺激を受けながら成長でき、充実した研修生活を送ることができます。

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