名古屋掖済会病院 | レジナビ動画

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愛知県 名古屋掖済会病院

2026年7月9日開催|名古屋掖済会病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年7月9日開催|名古屋掖済会病院オンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

602床

218.5名

外来患者

1,265.1名/日

入院患者

530.3名/日

救急車
搬送患者

29名/日

救急外来患者

103.6名/日

心肺停止状態
搬送患者

475名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

602床

218.5名

平均の患者

外来患者

1,265.1名/日

入院患者

530.3名/日

救急車
搬送患者

29名/日

救急外来患者

103.6名/日

心肺停止状態
搬送患者

475名/年

医師数:令和7年4月1日現在(非常勤含む) その他:令和6年4月1日~令和7年3月31日実績

【選考までのフロー】
①病院見学
随時開催しております。
病院ホームページから申込みできます。
また、オンライン(Zoom)による指導医・研修医の説明会も開催しておりますので、希望の方は病院ホームページから申込みできます。

②応募書類
▶履歴書(所定様式あり・ホームページよりダウンロード)
▶成績証明書
▶健康診断書
▶小論文回答用紙(エクセル形式)(問題はホームページ掲載)
▶調査票(エクセル形式)
▶地域枠の従事要件に関する確認書(エクセル形式)
<提出締切:8月3日>

③採用試験
書類審査、面接、小論文
<採用試験日程:8月15日・8月16日>

【名古屋掖済会病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

名古屋掖済会病院で研修する魅力


・救命救急センターで豊富な救急症例を経験することができる
・自由選択期間を活用して自分に合った研修を組むことができる
・多くの手技や処置を早期から実践的に経験することができる
・充実した指導体制のもと総合的な診療能力が身につく
「救急医療を重点的に学びたい人」「主体的に研修プログラムを組み立てたい人」に向けた研修環境です。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

名古屋掖済会病院の初期研修の特徴|救命救急×自由選択


名古屋掖済会病院は名古屋市中川区に位置する約600床規模の急性期病院で、名古屋駅からもアクセスしやすい立地にあります。救命救急センターを大きな特徴としており、救急車搬入件数は年間約1万台前後と非常に多い実績があります。幅広い診療科と豊富な症例を背景に、実践的な初期研修を行える環境です。

救急・症例経験の充実


救命救急センターでは、CPA症例を含む重症患者にも日常的に対応しており、救急診療の経験を豊富に積むことができます。ハイブリッドERが整備されており、救急初期対応から画像検査、血管内治療、緊急処置まで迅速に行える体制があります。研修医も当直やローテーションを通じて、救急対応力と臨床判断力を高めることができます。

自由度の高い研修プログラム


厚生労働省が定める必修科目以外の独自必修は少なく、自由選択期間が長い点が特徴です。研修医自身が回りたい診療科を考え、各診療科と相談しながらローテーションを組み立てる仕組みがあります。将来の進路や関心に合わせて主体的に研修を設計できるため、自分に合った2年間を作ることができます。

教育体制と働きやすい研修環境


救急症例検討会や研修医勉強会など、週1回程度の学習機会が設けられています。外部講師を招いた講演会も行われており、臨床現場だけでなく座学でも学びを深めることができます。研修医室には初期研修医と専攻医が同じ空間で机を並べており、電子カルテを見ながら気軽に相談できる環境です。寮や食堂、託児所・病児保育も整備され、有給やリフレッシュ休暇も取得しやすいため、研修と生活のバランスを保ちながら働くことができます。

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