名古屋掖済会病院 | レジナビ動画

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愛知県 名古屋掖済会病院

2026年6月11日開催|名古屋掖済会病院オンライン説明会 医学生向け研修プログラム紹介動画

2026年6月11日開催|名古屋掖済会病院オンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

602床

218.5名

外来患者

1,265.1名/日

入院患者

530.3名/日

救急車
搬送患者

29名/日

救急外来患者

103.6名/日

心肺停止状態
搬送患者

475名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

602床

218.5名

平均の患者

外来患者

1,265.1名/日

入院患者

530.3名/日

救急車
搬送患者

29名/日

救急外来患者

103.6名/日

心肺停止状態
搬送患者

475名/年

医師数:令和7年4月1日現在(非常勤含む) その他:令和6年4月1日~令和7年3月31日実績

【選考までのフロー】
①病院見学
随時開催しております。
病院ホームページから申込みできます。
また、オンライン(Zoom)による指導医・研修医の説明会も開催しておりますので、希望の方は病院ホームページから申込みできます。

②応募書類
▶履歴書(所定様式あり・ホームページよりダウンロード)
▶成績証明書
▶健康診断書
▶小論文回答用紙(エクセル形式)(問題はホームページ掲載)
▶調査票(エクセル形式)
▶地域枠の従事要件に関する確認書(エクセル形式)
<提出締切:8月3日>

③採用試験
書類審査、面接、小論文
<採用試験日程:8月15日・8月16日>

【名古屋掖済会病院の初期研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画の内容を要約したものです。表現は実際の発言と異なる場合があります。

名古屋掖済会病院で研修する魅力


・年間約1万件の救急対応を通じて豊富な症例を経験できる
・初期対応から重症管理まで一貫した救急対応力が身につく
・多診療科を有する環境で幅広い臨床知識を習得できる
・院内中心のローテーションで効率的に研修を進めることができる

救急を中心に幅広い疾患に対応できる力を身につけたい人や、総合的な臨床力を重視したい人に適した環境です。多くの症例を通じて実践的に学びたい人にもおすすめの研修内容です。
▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

名古屋掖済会病院の初期研修の特徴|救急重視×総合力育成


本プログラムは「どんな場面でも対応できる医師の育成」を目的としており、救急診療を中心に据えた研修が特徴です。年間約1万台の救急搬送と多くの救急受診があり、豊富な症例に触れることができます。
また、ほとんどの必修研修を院内で完結できるため、診療科間の連携を感じながら効率よく研修を進めることが可能です。

救急医療と症例数の豊富さ


東海地方で最初に設立された救命救急センターを有し、長年にわたり救急医療に力を入れています。救急搬送数・受診者数ともに多く、軽症から重症まで幅広い症例を経験できます。
24時間体制で複数の医師が関わるため、研修医も指導医のもとで実践的に救急診療に参加でき、確実に経験を積むことができます。

充実した研修内容と教育体制


基本的なローテーションは厚生労働省の基準に沿いながら、脳神経外科の必修化など独自の特徴があります。多くの診療科が揃っており、幅広い分野をバランスよく学べます。
また、勉強会や外部講師による講演会、シミュレーション研修などが実施されており、臨床能力だけでなく知識や思考力も体系的に身につけることができます。

働きやすさとキャリア支援


当直体制は複数医師で対応する仕組みが整っており、安心して救急業務に取り組むことができます。有給休暇やリフレッシュ休暇の取得も推奨されており、連続休暇も取得可能です。
さらに、内科・外科・救急科などで専門研修の基幹施設となっており、初期研修後も同院でキャリアを継続することができます。働きやすさと将来のキャリア形成の両立が可能な環境です。

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