-点
5点
5点
5点
※5段階評価
上限1万円までの交通費を支給していただけます。
研修医の方とお話しながらお弁当をいただきました。
初期研修医終了後の病院のプログラムは総合診療しかないため、病院に残らないといけないといった圧はないとのことだった。卒業後の進路を自由に選べそうだった。出身地や出身大学の差別はなく、経歴も様々な人が採用されている印象を受けた。
京都での初期研修を考えていたから。
8時25分 集合
着替え、準備
8時30分 救急科見学
研修医の方とお話
12時頃 昼食、研修医の方とお話
内科
札、白衣(ケーシーやスクラブでも可)、聴診器、マスク、
アイ(フェイス)シールド、交通費の領収書(乗車日、名前記載のもの)
持ち物にフェイスシールドと記載があるが、使用しなかった。
なし
はい
コメディカルの方との関係は良好そうだった。研修医は2名しかいないので、良くも悪くも運の要素が多そうだった。
京都の市中病院の中では、ハイポで、お給料も良い。家賃補助もあり、残業代もしっかり出るとのこと。自分の時間を大切にしながらQOLの高い生活をしたい人におすすめ。規模の大きい病院ではないため、扱う症例はコモンな疾患に偏る。採用人数も2名と少なく、合う人と合わない人がいると思うので、見学に行くことをお勧めする。