埼玉医科大学総合医療センター(埼玉県川越市)
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埼玉医科大学総合医療センター(埼玉県川越市)

さいたまいかだいがくそうごういりょうせんたー しょうにか

所在地
〒350-8550
埼玉県川越市鴨田1981 大きな地図を見る
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救急指定 病床数 医師数
アイコン1次救急 アイコン991床 アイコン49.0名
平均の患者数
外来患者100.0名/日 入院患者100.0名/日 救急車搬送患者4.0名/日 救急外来患者20.0名/日 心肺停止状態
搬送患者
8.0名/年

病床数/小児科173床(新生児部門81床、一般小児部門・小児循環器部門36床、PICU16床、カルガモの家〈病院とは別施設〉40床)※病院全体では991、平均外来患者、入院患者数はカルガモの家を除いた病院の各部門の合計。救急車、救急外来は一般小児部門での数。

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病院情報詳細

運営団体名
埼玉医科大学
病院長
堤 晴彦
出身大学:東京大学
所在地
〒350-8550
埼玉県川越市鴨田1981 大きな地図を見る
TEL
TEL: 049-228-3617
病院ホームページ
http://www.kawagoe.saitama-med.ac.jp/アイコン
診療科情報
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主な設備
総合周産期母子医療センター(指定)高度救命救急センター(指定)カルガモの家
学会認定・修練施設等
日本内科学会認定医制度教育施設、日本外科学会専門医制度修練施設、日本小児科学会専門医研修施設、日本腎臓学会研修施設、日本血液学会認定血液研修施設、日本麻酔科学会指定病院、日本救急医学会専門医指定施設、日本産科婦人科学会専門医制度卒後研修指導施設、日本脳神経外科学会専門医指定訓練施設、日本整形外科学会認定医制度研修施設、日本形成外科学会認定施設、日本耳鼻咽喉科学会認定医制度研修施設、日本眼科学会専門医制度研修施設、日本皮膚科学会認定専門医研修施設ほか
病院の特徴
東京池袋より東武東上線で30分、首都圏の近郊川越に位置する埼玉医科大学総合医療センターは、埼玉医科大学2番目の附属病院として、1985年6月14日に開院した。当総合医療センターは地上10階、地下2階、延床面積約84,000平方メートルの規模を有し、諸機能を中央で集中的に管理することで、建物全体を効率的に運用できるよう設計され、病院施設に新しい観点を導入し、日本の医療の第一線を担うべく建てられた施設である。現在、診療科目は36診療科からなり、ベッド数は991床、外来患者数は1日約2,100名と埼玉県有数の総合病院となっている。1999年3月31日には厚生省より高度救命救急センターの指定を受け、2000年4月1日、総合周産期母子医療センターを開設、2007年8月6日には埼玉県よりドクターヘリ基地病院の指定も受け、地域の基幹病院として大きく貢献している。また、大学病院の使命である教育、診療および研究にも力を入れ、優れた医療人の育成をめざすだけでなく、最新鋭の医療機器を設置することにより、多様化する患者へ高度な医療を提供している。そして、大学病院としての機能を十二分に発揮し、地域医療のみならず、県内全域の医療で中心的な役割を担っている。

■診療科目 36科目(小児科、産婦人科、麻酔科、高度救命救急センター他)

■ 診療科情報

診療科名 病床数 医師数 指導医数 平均外来患者数 平均入院患者数
小児科 173床 49.0名 38.0名 100.0名/日 100.0名/日
埼玉医科大学総合医療センター(埼玉県川越市)