杏林大学医学部付属病院
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杏林大学医学部付属病院

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【新専門医制度】杏林大学医学部付属病院神経内科専門研修プログラム 矢印他の研修プログラム

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■ 病院情報ここをチェック!
在籍研修医数
(-年度時点)
卒後3年次の在籍研修医数
1名
当直回数 4回/月

専門研修・サブスペシャルティ

診療科:内科

基幹施設/連携施設
基幹施設

■ 診療科情報

診療科名 病床数 医師数 指導医数 平均外来患者数 平均入院患者数
神経内科 -床 7.0名 7.0名 31.1名/日 12.4名/日
その他の診療科情報はこちらアイコン

この研修プログラムの特徴

多摩地区の基幹病院として、神経内科救急を中心に診療を行っています。とくにパーキンソン病、脳炎・髄膜炎、てんかん、頭痛、多発性硬化症、末梢神経障害を多く扱っています。このように、神経内科の広範囲にわたる経験を積むことができる点が当科の特徴です。

専門研修では、入局1,2年目(卒後3,4年目)は1年間のうち神経内科の研修を24週間、総合心療内科の研修を8週間行うようにプログラムを組んでいます。入局3年目(卒後5年目)に連携病院(国立精神・神経医療研究センター、都立神経病院など)での研修を行い、入局4年目(卒後6年目)には大学に戻って神経内科の研修を行います。その後、入局5年目(卒後7年目)に神経内科専門医の試験を受験します。

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■ こだわりポイント

  • 症例数が多い
  • 指導体制が充実
  • on off がハッキリ
  • いろんな大学から集まる

■ 神経内科の一週間

午前
カンファレンス・回診
午後
医局会
夕方
カンファレンス
リハビリカンファレンス
カンファレンス
メインのカンファレンスは水曜日で、治療方針を全員で検討します。

研修環境について

在籍指導医
(-年度時点)
-名
主な出身大学 筑波大学,埼玉医科大学,杏林大学,東京大学,福岡大学

専攻医・後期研修医
(-年度時点)
合計 4名

卒後3年次の専攻医・後期研修医数
1名 (男性 1名:女性 -名)
主な出身大学杏林大学

卒後4年次の専攻医・後期研修医数
-名 (男性 -名:女性 -名)

卒後5年次の専攻医・後期研修医数
3名 (男性 3名:女性 -名)
主な出身大学杏林大学

給与・処遇について

当直回数
4回/月

病院見学・採用試験について

応募連絡先
徳重 真一
E-mail:tokushige-tky@umin.ac.jp

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