昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科
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昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科

しょうわだいがくこうとうとよすびょういん のうしんけいないか

所在地
〒135-8577 
東京都江東区豊洲5-1-38 大きな地図を見る
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東京都心で、脳卒中・神経救急診療、脳神経血管内治療専門医取得は「昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科」へ!
救急指定 病床数 医師数
アイコン2次救急 アイコン309床 アイコン8.0名
平均の患者数
外来患者15.0名/日 入院患者25.0名/日 救急車搬送患者1.0名/日 救急外来患者2.0名/日 心肺停止状態
搬送患者
0.0名/年

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病院情報詳細

所在地
〒135-8577 
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病院ホームページ
https://shkt-nonai.jp/アイコン
診療科情報
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学会認定・修練施設等
日本神経学会認定教育施設
日本脳卒中学会認定研修教育病院
日本脳神経血管内治療学会認定教育施設
病院の特徴
当院は、豊洲地区の急速な発展に伴う江東区南部地域の人口の急増に対応する目的で、前身の豊洲駅前の昭和大学附属豊洲病院から、駅から徒歩6分のベイサイドに移転し、2014年3月に病床数300床(現309床)の新病院として開院しました。
当院は、昭和大学の附属病院として最新の医療機器を備え、専門のスタッフが院内、さらには地域の医療機関と連携を取りながら診療に当たる最新のシステムを取り入れた病院です。

その中で脳神経内科は、外科手術を必要としない脳神経系の診療全般を担当しております。
日本神経学会指導医・専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脳神経血管内治療学会指導医・専門医、日本脳神経超音波学会認定検査士を有し、脳神経疾患の急性期診療のほとんどを自科で包括的に行います。また、脳神経外科と連携し、脳血管センターとして夜間を含め終日独立した救急診療を行っております。

本研修プログラムは、昭和大学全体としての内科専攻医研修プログラムに則っています。当院を基幹施設として、昭和大学附属病院群、東京都城東地区医療圏、近隣医療圏を連携施設としております。研修期間は、基幹施設2年間+連携施設1年間の3年間です。この間に、内科専門医取得に必要な症例を経験し、日本内科学会専門医取得を目指します。並行して、日本神経学会専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脳神経血管内治療学会専門医取得に必要な症例を経験し、内科専攻医プログラム修了後速やかにこれら専門医資格の取得を目指します。
関連大学
昭和大学

■ 診療科情報

診療科名 病床数 医師数 指導医数 平均外来患者数 平均入院患者数
脳神経内科 309床 8.0名 4.0名 15.0名/日 25.0名/日
東京都心で、脳神経血管内治療専門医を目指すなら、「昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科」へ!
「脳神経内科」として「血管内治療の専門医取得が可能」な、全国的にも珍しい施設です。
もちろん、日本神経学会専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脳神経超音波学会認定検査士の資格取得も可能。
・脳神経血管内治療の専門医を取得したい!
・脳神経救急が診たい!
・若くて活気のある医局で仕事がしたい!
・休む時はしっかり休みたい!
という者にピッタリの医局です。
昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科