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Monthly特集

放射線腫瘍医と海外でのキャリアについて
最終回 「行くべきか、行かざるべきか」
最終回はトロントでの経験から留学の是非について考えてみたいと思います。
2012/07/25
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放射線腫瘍医と海外でのキャリアについて
第2回 「トロント大フェロープログラムについて」
第2回の今回は、カナダ随一、北米全体でも有数のがんセンターの一つである、トロント・プリンセスマーガレット病院での臨床フェローについてお話したいと思います。
2012/06/27
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放射線腫瘍医と海外でのキャリアについて
第1回 「放射線腫瘍医とは」
放射線腫瘍医としての仕事について、国内でのトレーニングを経てから、現在カナダでの診療に従事するまで、キャリアパスの段階別に、今月から3回にわたってお話しさせていただこうと思います。
2012/05/23
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沖縄米国海軍病院 インターンシップ「インターンの選考について」
第4回 「インターンの選考について」
書類審査に合格された方は二次試験へと進みます。二次試験は沖縄県の北谷町にある在沖縄米国海軍病院で行われます。ここでインターン生活の実際を聞いたり、全国各地から集まった目標を同じくする仲間と様々な情報交換を行ったりする…
2012/03/19
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沖縄米国海軍病院 インターンシップ「なぜ、海軍病院でのインターンシップか?」
第3回 「なぜ、海軍病院でのインターンシップか?」
何より、日本にいながらにして米国の医療を実際に体験できることは大きな魅力です。海外へ行けば誰しもが文化の違いに戸惑うことも多いと思いますが、医療にもおいても同様です。日本の病院と米国の病院では…
2012/02/20
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沖縄米国海軍病院 インターンシップ「インターンの日常」
第2回 「インターンの日常」
在沖海軍病院では毎年6名の日本人インターンが採用されます。それぞれのバックグランドは様々で、医学部新卒者からすでに日本で専門医資格を取得している者までいます。私は初期研修修了後…
2012/01/16
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沖縄米国海軍病院 インターンシップ「沖縄米国海軍病院 インターンシップとは?」
第1回 「沖縄米国海軍病院 インターンシップとは?」
在沖米国海軍病院でのインターンシップである”Japanese National Physician Graduate Medical Education Program”は1991年4月から続き、昨年度で20周年を迎えた歴史あるプログラムです…
2011/12/19
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  • 常仁会牛久愛和総合病院

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