総合大雄会病院 | レジナビ動画

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愛知県 総合大雄会病院

2026年10月14日開催|総合大雄会病院 オンライン説明会 医学生向け研修プログラム説明会

2026年10月14日開催|総合大雄会病院 オンライン説明会 質疑応答

救急指定病床数医師数平均の患者

3次救急

379床

104.8名

外来患者

94.9名/日

入院患者

270.5名/日

救急車
搬送患者

12.1名/日

救急外来患者

43.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

121名/年

救急指定病床数医師数

3次救急

379床

104.8名

平均の患者

外来患者

94.9名/日

入院患者

270.5名/日

救急車
搬送患者

12.1名/日

救急外来患者

43.5名/日

心肺停止状態
搬送患者

121名/年

【選考までのフロー】
①病院見学
随時受付中

②応募書類
◆写真付き履歴書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
◆成績証明書
◆CBT個人成績表
◆卒業見込み証明(あるいは大学卒業証書の写し)
◆初期臨床研修医応募申請書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
◆自己アピール書(当院規定用紙・ホームページからダウンロード)
<提出締切:各選考日1週間前までに必着の事>

③選考方式
筆記、面接

④選考日
1)2026年8月1日(土)
2)2026年8月6日(木)
3)2026年8月8日(土)
4)2026年8月9日(日)

【総合大雄会病院の臨床研修について】


※以下の文章は、研修プログラム紹介動画を要約した内容となっております。表現に関しては動画と異なる場合がございますので、ご了承ください。

こんな方におすすめの研修環境
・救急医療を中心に豊富な症例を経験したい方
・少人数制の環境で密度の高い指導を受けたい方
・手技や初期対応力を実践的に身につけたい方
・将来の専門科を問わず幅広い診療能力を養いたい方

総合大雄会病院では、年間を通じて豊富な救急症例を経験できる環境と、少人数制による手厚い指導体制を特徴とした臨床研修を実施しています。研修医一人ひとりが主体的に成長できる環境が整っており、幅広い臨床能力の習得を目指すことができます。

豊富な救急症例を経験できる臨床研修


救命救急センターでは年間約16,000人の救急患者を受け入れており、救急車搬送は年間約5,200台に上ります。軽症から重症外傷、心肺停止症例まで幅広い救急症例を経験できるため、初期診療能力を着実に身につけることができます。研修医はファーストタッチから診療に関わり、実践的な救急医療を学びます。

少人数制だからこその手厚い指導体制


募集定員は各学年6名と少人数制を採用しています。指導医との距離が近く、研修医が疑問を感じた際にはすぐに相談できる環境があります。常勤救急医をはじめ、多職種スタッフからの支援も充実しており、安心して診療経験を積むことができます。

幅広い診療科と柔軟な研修プログラム


内科、救急、外科系診療科、小児科、産婦人科などを幅広くローテーションしながら研修を行います。地域医療研修や院外研修も選択可能で、大学病院や関連施設での研修機会も用意されています。将来の進路に合わせて多様な経験を積むことができる点が特徴です。

実践重視の手技・診療経験


病棟診療や救急外来、手術室などのさまざまな現場で実践的な研修を行います。指導医のサポートのもと、手技や検査、外科手術の補助などにも積極的に関わることができ、早い段階から臨床現場での経験を積めます。

教育体制と学術活動も充実


定期的な勉強会やカンファレンス、シミュレーター教育を実施しています。さらに学会発表や論文執筆の支援体制も整っており、臨床経験だけでなく学術面での成長も目指せます。

福利厚生と働きやすい研修環境


給与水準や各種手当が整備されているほか、有給休暇や福利厚生制度も充実しています。研修医同士の交流機会も多く、働きやすい環境の中で充実した研修生活を送ることができます。

▶ より詳しい内容は動画で紹介しています。ぜひご覧ください。

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